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菊池美佳子の記事一覧(2ページ目)

セックスデートの待ち合わせが、「○○ホテル前・現地集合」だったらどれほどラクチンで手っ取り早いだろう。オトコなら、そう思わずにはいられないはずだ。  し...

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「認知的不協和」という言葉をご存じだろうか? 人間は、自分にとって「これは矛盾している」という状況に直面すると、矛盾による違和感を解決すべく、自分の思考...

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「大好き」と言われるのは嬉しいものである。女性に抱きつかれるのもまた嬉しいものである。しかし、「好き」と「抱きつき」が一緒くたになると話は変わってくるよ...

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時代はいま、空前のパイパンブームだ! ひと昔前までは、銭湯に行っても温泉に行ってもパイパンの女性などほとんど見かけなかった。むしろ、パイパン女性が奇異の...

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世の中には、他者には見せないほうがいいものがある。例えば、「男の涙」。「男が泣いていいのは親が死んだ時だけ」という言葉を聞いたことがあるだろう。確かに、...

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オトコのカラダの主役と言ったら、なんといってもペニスである。しかし女性の場合、カラダの主役は何処かと考えると、オマ○コとは即答できないのが難しいところだ...

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女性誌や女性向けウェブサイトを見ていると、様々な媒体で「現代男性の草食化」を嘆く記事をしょっちゅう目にする。趣味やライフスタイルの多様化が影響しているの...

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最近は、女性同士の集まりを「女子会」ではなく「メス会」と呼ぶこともあるようだ。確かに、「いい歳して何が女子だ!」という声もしょっちゅう耳にする。そう思う...

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仮に、絶世の美女に求められたとしても、「どうにもこうにもムリ!」というプレイがオトコにはある。「絶世の美女とセックスする機会なんぞ無い」と思うかもしれな...

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私事で恐縮だが、先日ゲイタウンとして知られる新宿二丁目の飲み屋で談笑していた際、筆者の耳に「バニラセックス」という言葉が飛び込んできた。筆者にとっては初...

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インターネット百科事典・ウィキペディアで「フェラチオ」という言葉を検索してみると、隠語として「尺八」という言葉が挙げられている。ペニスを咥える姿が、楽器...

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10代で家を出て、水商売で3人の子どもを育ててきたJ子(40歳)。夫との夫婦仲がこじれ、離婚に至ったのは、結婚15年目のことである。 「私は狭いアパート...

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前回のI子に続いて、今回登場するJ子も、風俗デビューは今年に入ってからとのこと。年齢は40歳、これまた遅咲きの風俗嬢である。  J子が生まれたのは山梨県...

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風俗店を利用する際、貴方は何を基準にして選ぶだろうか? いかにセックス相手に不自由していたとしても、穴さえあいていればいいというものでもない。決して安く...

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女性は、男性に比べて恋愛の優先順位が驚くほど高い。1日の大半は恋愛辛みの考え事に費やしているといっても過言ではないだろう。むろん、仕事や趣味、友人関係を...

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現代日本は情報社会である。情報の源はインターネット! ありとあらゆる情報が、インターネットから得られる時代となった。性に関する情報も然り。そのためか、ひ...

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一般男女を対象に、「あなたの、セックスにおける信念とは?」という質問を投げかけたところ、さまざまな回答が出揃った。「1セックスにおいて、最低3体位以上は...

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もし、「アダルト版・流行語大賞」があるとしたら、2013年のベスト10に間違いなく入るのは「キスフレ」だろう。キスフレという言葉が世に登場したのは春先の...

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半年前、41歳でデリヘルデビューした、遅咲きのセックスワーカーI子。4歳から角オナニーに目覚め、小学校2年生で「お医者さんごっこ」による性的経験に触れ、...

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「インタビュー取材にご協力頂ける風俗嬢さんを探しています」の募集に対し、「風俗嬢というか風俗婆ですが(笑)」と返してくれたのがI子。年齢を尋ねると、現在...

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最近は、セックスの際にクンニリングスを行なわない男性が増えている。というテーマで語っても、残念ながら建設的とはいえない。クンニが苦手な男性に無理強いする...

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インディーズビジュアル系バンドの追っかけにハマり、憧れのボーカル男性とのセックスデートのために援助交際に励んでいたH子(20代・福岡県出身)。やがて高校...

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中学の頃はGLAYが好きだったH子(20代・福岡県出身)。勉強熱心というわけでもなく、部活に燃えていたわけでもなく、かといって不良少女だったわけでもなく...

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「肉食系男子」や「草食系男子」のみならず、「ロールキャベツ男子」「肉巻きアスパラ男子」など、男性をカテゴリ分けする「○○男子」という言い回しが市民権を得...

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壁ドンと聞いて、ある一定年齢以上の人は、壁が薄いアパートでのギシアン騒音に対して、隣室住人から抗議の意味で壁を叩かれることを連想するだろう。学生時代など...

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10代の頃は、ビジュアル系バンドの追っかけに夢中で、男性との恋愛経験がいっさい無かったG子(現在29歳)。二十歳で、60歳男性との初体験を迎え、その後マ...

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10代といえば、ほとんどの少女たちが、恋愛に夢中になるお年頃だが、G子(現在29歳)はまったくといっていいほど恋愛に無関心だった。女子校育ちだったことも...

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大衆向け週刊誌や情報誌だけが雑誌ではない。専門分野に特化した雑誌も存在する。オカルトだったり天文誌だったり、調べてみると柴犬専門誌まであって驚かされた。...

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ここ数年の間で流行っているのが、「都市伝説」という言葉だ。メディアで取り上げられるのは、オカルト系が中心だが、エロ関係も存在する。例えば赤玉。セックスを...

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4月中旬、「都内の地下鉄が24時間化されるのではないか?」という話題がインターネット上を騒がせた。騒ぎの発端となったのは、すでに地下鉄24時間運行の街・...

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友人男性から、「一度セックスした間柄だからといって、次回誘った際も必ずセックスできるとは限らないものなのか?」という質問をぶつけられたことがある。有効期...

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どのような職種でも、年度末及び年度始めは忙しいものだ。帰宅が終電ギリギリになり、にもかかわらず翌朝も定時出社。閑散期には、昼休憩やコーヒーブレイクをしっ...

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昨年、『ペニスサイズも性的嗜好も全て筒抜け!? カノジョの女友達には絶対会ってはいけない!』という記事で、オンナとは、自分がヤッたセックスの内容を、女友...

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女性をジャッジする際、貴方はどの部分をポイントとするだろうか? 顔立ちやオッパイの大きさ、ヒップラインや美脚などももちろん重要ポイントだが、意外と無視で...

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小学2年生で初体験を迎えたF子(10代後半)。高校2年で初めての彼氏ができ、交際は高校卒業後も続いた。しかし、ヒモ気質な彼に対して、漠然と「このままでい...

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小学校に上がる前に両親が離婚し、F子は母親に引き取られた。その後、母親には新しい彼氏が出来た。 「母親の彼氏が普通じゃない男性で…」  なんとその男性は...

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世の中には、修復可能なものと修復不可能なものがある。リストラによる失業や、事業の失敗による借金は、修復可能なハプニングといっていいだろう。もちろん、職や...

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2年前に、『勘違いセックスにご用心! オンナが求めていない性行為とは』(※)という記事の中で、「男性が固執するほど、女性は潮吹きプレイを求めていない」と...

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世の中広いもので、様々な性癖を持つ人がいるものだ。例を挙げると、建造物に性的感情を持ち、エッフェル塔やベルリンの壁と結婚した人もいれば、ゾウやイルカなど...

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先ごろ、筆者の元にひとつの相談が寄せられた。「現在のパートナーとは、セックスの相性がとてもいいと感じている。こういう場合は、相手側も『相性が合う』と感じ...

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無気力とまでいかなくても、どうにもこうにも「やる気」が沸かない時がある。社会人には、やらなければならない義務が多いので、気分が乗らない時は無理に「やる気...

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「日本人ははっきり意思表示しない」外国人に言われるたびに、確かにその通りというか、返す言葉がないとはまさにこのことと痛感する。たとえば風俗店にて。地雷嬢...

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今や、姿を見ない日はないといっても過言ではないほどの大ブレイクを遂げた壇蜜。彼女が世に出たきっかけは、昨年秋に公開された主演映画『私の奴隷になりなさい』...

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カノジョや妻のことを、キライになったわけではないけれど、出会った当初のような新鮮さがなくなってしまった…俗に言う「倦怠期」である。愛が冷めたわけではない...

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道や交流会の場でばったり会うぶんには何の問題もないが、性的なシチュエーションで知人に会ってしまうことほど気まずいものはない。しかし最近は、「気まずい偶然...

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「男性とのセックスではオーガズムを得られるが、自分1人で行なうオナニーではオーガズムが得られない」という女性が存在する。一般的には、むしろ逆だという女性...

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以前、知人男性に「オトコの浪漫って何?」と漠然とした質問をぶつけたことがあった。てっきり、「プラモデルの大人買い」だとか「マグロ漁」などの答えが返ってく...

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