「しょうもないがエロい」青山めぐ、破壊力抜群の“ひなあられ乳首”で男子学生を黙らせる

 1日深夜放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、タレントの青山めぐ(30)が男性視聴者を釘付けにした。

 この日は、「言われてみれば見たことないものを調査した件」のpart31を放送。開始当初は「日常の道具で想定外の使い方をしてみる」や「夢のコラボシリーズ」などタイトルどおりの内容が多かったが、セクシー調査員として青山が登場して以降、彼女メインのお色気コーナーになっている人気企画だ。

 しかも最近では、「もしかすると乳首に見えるかもシリーズ」が定番化。ピチピチの衣装を着た青山が、正月に黒豆を、節分には豆をバストトップ付近に仕込み、偽物とわかっていながらも過激な乳首ポッチ姿を披露して視聴者を喜ばせてきた。

 今回も同じシリースで、テーマは「ひな祭り」。慣れっこの青山は、「よろしくお願いしまーす」とリラックスした様子でカメラの前に登場し、「何からいきましょうか?」とさっそくスタッフに今回のアイテムを確認した。

 スタッフが最初に取り出したのは、雛人形と共に供える3色の菱餅。文字どおり菱形の餅が青山のシャツの中に入れられると、当然ながら角張った突起物が浮き上がる。これに青山は苦笑い。さすがに乳首には見えないという結果となった。

 続いて五人囃子が持つ小鼓と太鼓を検証。青山は大きな太鼓を右乳首に小さな鼓を左乳首に当てながら笑顔を弾けさせる。しかし、これも乳首とは言えず…。今回の本命は、大きさや色合いが乳首を思わせる「ひなあられ」だ。

 ディレクターは「ピンクのでかいやつ」と青山に指示。それを受けた青山はピンクの大きなひなあられをつけるため、いったんカメラの前を離れる。ここで突然、「このコーナー、人気が出てきたので、ここからは一般公開収録にしました」というナレーションが入った。

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