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脱ぎたい、見られたい、オカズになりたい…エリートOLの甘美で淫靡な二重生活


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 緊縛師・風見蘭喜氏などのM女として過激なショーパフォーマンスを見せるほか、衣装をじらしつつ脱ぎながら踊るバーレスクや、フェティッシュ系イベントのダンサーとして活躍するm@rica(まりか)。

 そんな彼女だが、実は中高一貫教育のお嬢様学校出身で、某国立大を卒業後は一般企業で働いているエリートOL。つまり、平日はワザと地味なファッションで自らのエロスをカモフラージュする一方で、休日は、ストリップ劇場や過激なSM興行に出演して男たちを悩殺しつつ、ここぞとばかりに秘めたエロスを開花させて享楽に浸る…というふたつの顔を持っているのだ。

 今回、そんな彼女にインタビューを敢行。SMに魅せられ、アブノーマルな世界と会社員生活を行き来する、今どきの女子の甘美で淫靡な二重生活に迫った。


――昼間はどんなお仕事をしているのですか?

m@rica (以下、M): 普通に会社の事務職をやっています(笑)。私としては、異なる顔を持っているという感覚が気持ちいいんです。会社の上司や同僚は私の裏の生活についてはまったく知らないでしょうね。ただ、たまに舞台用の衣装を抱えて退社することがあるので、「ダンスのお稽古でもしているのかな?」とは思われているかな。同僚に「今日は舞台に出るんですか?」と話しかけられたことがあるんですよ。たぶん発表会のようなものに出ると思ったんでしょうね。まさか、SMとかストリップだとは想像もしていないじゃないかなぁ(笑)。

――会社が終わってから、実はSMショーで鞭打たれたり、縛られたりするなんて想像もつかないですよね。今日の私服を見ても、とても大人しい雰囲気がありますし。

M:そうなんです。その背徳感というか、ギャップがたまらないというか…。知られてしまったら、あまり面白くないのかも。だから、会社の上司や同僚には、具体的な内容にまでは踏み込ませないようにしているんです。

――人に見られたいという欲求は昔からあったんですか?

M:自分の性癖として、脱ぎたい、露出したい、見られたい、男性のオカズになりたいという欲求はすごく強かったんです。じゃあ、街で露出すればいいじゃんとなるけど、それは、相手が求めているワケじゃないから違うと思う。その点、ショーなどは見たいと思う人を相手にするので、義務感とか制約もある。それに萌えるんですよ。何でもいいからコスプレしたいんじゃなくて、結婚するからウエディングドレスを着るみたいな理由付けがほしいのかも。まあ、ステージに出ることで自分の欲望を満たしているのは間違いないですけどね。


『美麗女医緊縛 恥辱なる性癖 当真ゆき』


ギャップにそそられる

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