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吉高由里子、女優活動再開に合わせて文筆デビュー! ネットでは期待と不安が入り混じる


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※イメージ画像:吉高由里子フォトエッセイ『吉高由里子のあいうえお』リトル・モア

 NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』出演以降、女優業を控えていた吉高由里子(27)。一時期は“引退説”なども飛び出したが、9日に復帰舞台作『大逆走』が初日を迎え、多くのファンを喜ばせた。

 その一方で、吉高は7日発売の『文學界』(文藝春秋)にエッセーを寄稿したことでも話題に。『文學界』といえば、ピース・又吉直樹(35)の芥川賞受賞作『火花』が掲載された権威ある文芸誌。吉高には「文筆デビュー」との冠がついており、女優業の再開と共にエッセイストという新たな一面を披露した。

 吉高のエッセーは、本誌中の「映画妖人伝」という特集企画の中に収録されており、「映画と“あの人”に恋して」というタイトルで掲載。日常における自身の心境をはじめ、昨年公開された女優・安藤サクラ(29)の主演映画『百円の恋』についての感想が綴られている。

 昨年大みそかの『NHK第66回紅白歌合戦』での紅組司会以来、表舞台から遠ざかっていた吉高が、女優としてだけでなく文筆家としてのスタートを切ったとあってファンは歓迎モード。ネット上には、「吉高ちゃんは感受性が豊かそうだから読んでみたい」「文芸雑誌なんて初めて買った」と好意的な意見が寄せられることに。吉高は、朝ドラ『花子とアン』で、翻訳家であり児童文学者の村岡花子を演じたが、その役柄の影響もあるのかもしれない。


『落としぶたと鍋つかみ』


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