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独自路線を歩み続ける壇蜜、不仲説のあった“あの人”に触発されて巻き返しを模索!?


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※イメージ画像:壇蜜『ニンフォドリーム Blu-ray』ラインコミュニケーションズ

 ノスタルジックな雰囲気を漂わせる“昭和エロス”なグラビアで、2013年に大ブレイクを果たした壇蜜(34)。一躍売れっ子タレントとなった彼女は、月に200件以上のオファーがあるほどの多忙な生活を送っていた時期もあったというが、いまではグラビアのほかラジオやBS放送を活動のメーンにしている。

 ネット上では「ついに干された?」と疑問の声も上がっているが、テレビの仕事は控えめでもディナーショーや雑誌連載などは順調にこなしているため、落ち着いついた芸能生活といったほうが適切だろう。

 しかし、そんな現状を打ち破ろうとして奮起するのではないかと12日の東京スポーツが報じている。そして、その要因となっているのがお笑い芸人の大久保佳代子(44)だという。

 “女の因縁バトル”という言葉が使われた東スポの記事によると、同時期にブレイクした2人だが、いまでは大久保ばかりが注目を浴びるようになってしまい、壇蜜もそろそろ巻き返しを図りたいころではないかという。今夏、フジテレビが放送する『27時間テレビ』で88kmのマラソンに挑戦することが発表された大久保と、目立った活動のない壇蜜では差がつく一方だと指摘。そして過去に報じられた2人の不仲説を引き合いに出し、壇蜜としては大久保に負けていられず、積極的な芸能活動に転じるのではないかというのだ。

 東スポのいう“不仲説”とは2013年に同紙が報じたもの。そこでは、当時の2人は『だんくぼ』(テレビ朝日系)などの番組共演で親交を深めたものの、多忙を極めた壇蜜に大久保が振り回されることがたびたびあり、ついに亀裂を生んでしまったと伝えられた。

 しかし壇蜜は報道直後に出席したイベントで、大久保との間柄を「女子校のクラスメイトのような関係」と表現して不仲説を一蹴。ことの真相は不明だが、飄々と独自の路線を歩み続ける壇蜜とすれば大久保の存在など気にしていないのだろう。


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