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謎の性癖がカワイイと話題に! 歌詞が暗すぎる歌手・柴田淳、初バラエティで芸人を魅了する独自キャラ発揮!


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※イメージ画像:柴田淳『バビルサの牙』ビクターエンタテインメント

 シンガーソングライターの柴田淳(38)が24日深夜放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。「愛されたいのに誰も愛してくれない」などとプライベートの恋愛事情を告白して話題となっている。

 この日柴田はHKT48の指原莉乃(22)の「今気になっている女」として登場。柴田といえば過去に映画『おろち』(2008年公開)やテレビ朝日系ドラマ『科捜研の女14』(2014年放送)のテーマソングを手がけるなど、2001年のデビュー以来コンスタントに活躍している歌手だ。歌詞の内容が暗いとしても知られ、番組ではそんな柴田の代表的な曲として『反面教師』が流され「あなたの恨みを真正面で歌ってみせるの 笑いながら」という歌詞を紹介。指原はその陰鬱な雰囲気にハマっているという。

 あまりテレビに出演することはなく今回がバラエティ初挑戦だという柴田。スタジオに現れた際には少し緊張しているようにも見受けられた柴田だったが、MCの後藤輝基(40)や徳井義実(39)に促されるようにトークを展開すると徐々に素の表情を見せることに。そして柴田は「最近の悩み」として「愛されたいのに誰も愛してくれない」と告白。「どうしたら両想いになれるのかな…」と寂しそうにつぶやくと後藤から「雰囲気が重すぎる!」とツッコまれながら独自の恋愛観を話し始めた。

 これまでに付き合ってきた男性は「典型的に酒、タバコ、ギャンブル…」と明かし、同業者であるミュージシャンとも交際したが「ライバルになっちゃうのか、私の仕事が順調になるとすねていっちゃう」と歌手ならではの苦悩を語った柴田。さらに彼女は番組の収録の前週にフラれたと言い「まるで用意したかのように」と徳井にイジられる。そんな芸人たちのツッコミに対しても柴田は笑顔を浮かべながらトークを続け、昨年初めてファンの男性からアプローチを受けて「思われるってすごい幸せなことなんだな」と気づいたと話した。これまでは“追いかけるタイプ”だったが、ふたりの距離が近づくにつれて徐々に心を動かされた彼女は、男性から「今年1年間の中で1番嬉しかったのは君に会えたことです」と言われた際、自分から「好きです」と告白したという。

 しかし男性は「ごめんなさい」と言って去ってしまうことに。その状況を柴田は「パンダとか、みんなキャーキャーするじゃないですか。じゃあパンダが『僕を飼ってください』って言ったら『無理です、無理です』って」と説明。独特な柴田のたとえ話にスタジオには大きな笑いが起こったが「ファンの人もダメだったら誰と…」と本人はため息まじりに嘆くのだった。


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