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前田敦子が「濡れ場解禁」宣言! 映画女優に転身した“元アイドル”の本気度


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※イメージ画像:『あさきゆめみし~八百屋お七異聞 DVD-BOX』ポニーキャニオン

 元AKB48のエースで女優の前田敦子(23)が8日、都内の日本外国特派員協会で開かれた映画『さよなら歌舞伎町』(1月24日公開)の記者会見に出席。海外メディアの記者からの質問に答える中で、衝撃の「濡れ場解禁」宣言が飛び出した。

 同作はラブホテルを舞台にした群像劇。ピンク映画の巨匠と呼ばれる廣木隆一監督(61)の作品だけあって過激なセクシーシーンが満載だ。ヒロイン役の前田も例外ではなく、作品の冒頭で恋人役の主演・染谷将太(22)に「ねぇ…しよ」と抱き付いて朝からセックスを要求し、そのまま「駅弁スタイル」で絡み合う衝撃的な場面がある。しかし、このシーンは着衣のまま。ほかに白い肩をのぞかせながらシーツにくるまっている場面などはあるものの、前田に関してはヌードも本格的な濡れ場も存在しなかった。

 会見では、これについて海外記者が「二人の激しいセックスシーンを楽しみにしていたけど…今後、注文があったら?」と質問。ストレートすぎる質問に照れ笑いを浮かべた前田だが、言葉を選びつつも「自分を作品の中でそういう風に求めていただけるのだったら…作品のためなら全然、抵抗はないですね、私は」と返答し、作品のためなら濡れ場もいとわない決意を明らかにした。

 以前からAKB時代のライバル・大島優子(26)が「いい作品に出合えれば脱いでも構わない」とヌード宣言をしていたが、前田も負けじと濡れ場挑戦を表明した格好だ。

 だが、いくら濡れ場解禁を宣言したところで前田は大手事務所「太田プロ」の期待の星。しかも、国民的アイドルグループの元エースだ。そう簡単に脱ぐとは思えないが、近い将来に前田の濡れ場が拝める可能性は本当にあるのだろうか。


『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』


すでに懐かしい

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