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「AVに出たい」と事務所に直訴…清楚なイメージとは裏腹に大胆な雲乃亜美の初体験は騎乗位だった!?


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 グラビアアイドルとしてイメージDVDを2枚リリース、いわゆるお菓子系雑誌を中心に活躍した後、今年3月にAVデビューを果たした雲乃亜美。7月からはプレステージ専属女優となり、ますますファン層を拡大している。グラビアアイドルからAV女優に転身するというケースは決して珍しいものではないが、彼女がほかと違うのは所属事務所に「AV女優になりたい!」と自ら志願したところだ。

 そんな、AVに並々ならぬ愛情を注ぐ彼女に直撃インタビューを敢行した。

――プレステージに移籍してから、大人っぽくなりましたよね。

「本当ですか!? 確かに大人びたと言われることもあるんですけど、髪が伸びてきたからだと思います(笑)。それで雰囲気が変わったのかなぁって」

――髪を染めないのは、こだわりですか?

「人生で一度も染めたことがないんですよ。周りの友達が染め出した時に、逆に黒髪を大事にしたいなって思ったんです。黒髪でいた方がほかと違って良いかなって」

――素晴らしいと思います。黒髪が似合うこともあって清楚なイメージが強いですが、なぜAV女優という大胆な道を選んだんですか?

「小さい頃から目立ちたがり屋で、人と違うことをしたかったんです。高校を卒業して半年ぐらい将来について考えていたんですけど、もともとアイドル好きだったし、グラビアをやってみたいなと思って、去年の夏に自分から事務所に応募しました」

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――グラビアアイドル時代から、着エロに出ていましたよね。水着になることに抵抗はなかったんですか?

「水着自体は抵抗なかったんですけど、水着がキワドすぎるからビックリしました。でも、すぐに慣れましたけどね。最初は右も左も分からなくて大変でしたけど、短期間でいっぱいグラビアの仕事をやらせていただいたので、いろんなポーズを取れるようになって、かなり体も鍛えられました」

――それから、なんでAV女優に転身という道を選んだんですか?

「撮られることが好きだから、ちっちゃい水着や泡で胸とか局部を隠すのも、それはそれで楽しかったし、勉強にもなったんです。でも、隠すものを全部なくしたら、もっと自分の表現できる幅が広がるんじゃないかって思ったんですよね。それで、私から事務所の方に『AVに出たい』って言いました」

――どんな反応でしたか?

「『え!? あ、あぁ……』みたいな(笑)」

――そりゃ驚きますよね(笑)。普通は事務所から提案することが多いでしょうからね。

「そうですよね。私の場合は『こっちからお願いします!』って感じでした」

――イメージDVDの経験があるとはいえ、AVデビュー作は緊張感も違いますよね。

「スタジオ入りした直後は男優さんもいなくて、いつも通りメイクさんにメイクをしてもらったので、グラビアと変わらないなって思ったんです。でも、シャワーを浴びている時に『うわ~』って緊張が始まって、やってきた男優さんがムキムキだったので、ちょっと怖いなと思ったり(笑)。でも優しい方だったし、安心して身を委ねられました。AVデビュー作は自分でも見たんですけど、自分のエッチする姿を客観的に見ることがなかったから面白かったです」



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