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面白いのが計算外!? ロンハーで映画監督ドッキリにかかった狩野の作品が意外とイケると評判に


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※イメージ画像:『狩野英孝の生まれつきイケメンです』Victor Entertainment,Inc.

 15日に放送された『ロンドンハーツSP』(テレビ朝日系)で披露された狩野英孝(32)の映画が話題になっている。注目を集めている理由は、「意外と面白い」「なかなかの力作」といった、狩野には珍しく作品への高評価のためだ。ネットの検索ワードでも、「狩野」と打ち込めば「映画」と出てくるほど、多くの視聴者が彼の作品を楽しんでいるようだ。

 『ロンハー』では、これまでにも数々のドッキリに引っかかり、勘違い発言を連発しながらも、その純粋さでお茶の間に笑いを届けてきた狩野。今回のドッキリは、なぜか映画の脚本を書いているという狩野をターゲットに、監督・脚本・主演のオファーを仕かける大掛かりなものだったが、あっさりと引っかかった彼は、薄っぺらい発言を繰り返しながらも自作に没頭。3カ月という期間撮影に挑み初監督作品を作り上げたのだった。

 もちろん番組はバラエティなので、狩野がメガホンを取っているときに、風俗店の宣伝カーが「花びら3回転~」とやってきたり、出演している俳優がなぜか休憩中にヒゲを剃ってきたりと、ドッキリ企画は満載。ピュアな狩野は天然なリアクションを見せては、安定した笑いを視聴者に届けてくれた。3時間SPのうち、およそ2時間あまりが狩野のドッキリにあてられたのだから、その撮れ高は十分だったといえるだろう。

 番組としてはこれだけでも狩野をターゲットにした甲斐があったというものだが、さらに今回の放送では、その狩野の作品も注目されるという棚ボタな結果となっている。ネット上では、狩野の作品に対して「けっこう楽しい」「普通に面白い」「意外とまとまってる」などといった感想が相次いでおり、番組スタッフとすれば予想外の反応だったかもしれない。


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