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憧れのスッチーはもはやAVの中にしかいない!? AVは“憧れの職業”最後の楽園!


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 受付嬢、一般職OL、エレベーターガール…。いうまでもなくAVではベタベタな定番ともいえる女性の職業だが、いずれもなんとなくひと昔もふた昔も前の昭和の香りがする単語だったりするのは否めない。そういえば、先日レンタルして見た映画(AVではない)の中で、電話交換手をする女性が出てくる作品(『チェンジリング』2008年/アメリカ)があったんだけど、設定が1920年代というその職場はほぼ女性のみで、まさに女子校状態! 良くも悪くも、かつてはこんな風に女性ならではの職業がたぶん今よりもけっこうあったんだろうなぁ。

 スチュワーデス(客室乗務員)も、今やひと昔前のイメージとはかなり違ったものになってしまった“憧れの職業”のひとつだろう。

 1990年代のバブル経済崩壊以降、航空各社の経営のコストダウンでスチュワーデスの非正規雇用化が進み、かつての輝かしいイメージは徐々に崩されてきたのだが、昨今のいわゆる格安航空会社(LCC)の出現でその傾向に一気に拍車がかかっている。

 いやまぁ、もちろんほとんどの乗客にとっては航空運賃が安いにこしたことはなく、スチュワーデスへの“幻想”はどうだっていいことなんだろうが、それを言っちゃあ、話もAVもはじまらない(苦笑)。


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