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不倫スタート寸前!? 有名騎手が紗栄子の虜に…


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※イメージ画像:『Saeko One&only』集英社

 女優やタレントとしてこれといった実績はもたずとも、日本を代表する野球選手ダルビッシュ有(現テキサス・レンジャース)と出来ちゃった婚。そして、2年足らずの結婚生活を経て離婚、とプライベートでさまざまな話題を振りまき、立派な“毒女タレント”として成功を収めている紗栄子(26)。

 離婚の際に報道された、慰謝料24億円、養育費は月に1,000万円の要求はもはや伝説となっている。ブログでは別れた夫の子を“チビダル、ベビダル”と呼び、子供と一緒に贅沢三昧の写真をアップしてアピールしたかと思えば、自分は子供を親やベビーシッターに預けてモデル復帰。いわゆる“炎上系”のタレントとしては横綱クラスである紗栄子だが、あるメディアでは皮肉って『自己プロデュースの天才』とまで言われている存在だ。

 そんな天才は、男を転がす能力も超一流だ。離婚の原因とも言われたベビーシッターや、NEWSの手越祐也など恋の噂は後を絶たず、先日には吉本男前ランキングで殿堂入りをしている、チュートリアルの徳井義実との熱愛が報道された。

 しかし、この報道に関しては即座に双方が否定。業界関係者も相変わらずの話題作りだと、冷ややかな目で見ている。ただ、それにしてもこれだけイメージが低下しているにもかかわらず、次々と男を虜にする紗栄子の魅力とはいったい何なのだろうか?

 言わずもがな美女が掃いて捨てるほど集まる芸能界において、他のタレントに比べてルックスが抜けているとは思えない。あの甘えた特徴的な声ですら、逆に耳障りでマイナス要素とも取られかねないものだ。結婚前に出演した『堂本兄弟』(フジテレビ系)で披露した歌声は、某動画サイトにアップされ、「音痴の教科書レベル」とも言われた。そんなネット上で、大規模なネガティブキャンペーンが繰り広げられているにもかかわらず、またひとり紗栄子の魅力に憑りつかれた大物スポーツ選手がいるという。

 それが、JRA騎手の武豊(44)だ。

「去年の2月だったかな、東京競馬場にいきなり紗栄子さんが現れたんです。競馬業界って華やかに見えるけど、決まった人間だけで回しているような狭い世界なので、関係者しか入れない検量ルームの前に見慣れない人間が入っていると、嫌でも目立ってしまうんです。そこにユタカさんが現れたので、あ~なるほどなと思いましたよ。だって…」(某競馬記者)

 その日の出来事は紗栄子のブログにも書かれており、子ども連れで東京競馬場に遊びに行ったとある。その前々月には、武豊と友人の結婚式(恐らく三浦皇成とほしのあき)で出会ったこともアップされており、「『ドラゴン桜(05年放送)のときからファンでした』って言っていただきましたー」と嬉しそうにしている2ショットの写真も載せられていた。

 これだけであれば、ファンだというのも社交辞令の可能性も高く、東京競馬場へ招待したのも、競馬界と芸能界との懸け橋的な役割を20年以上も続けてきた武豊なのだから、ごく自然な行為にも見える。しかし、武騎手が招待したのは、東京競馬場の中でも特に有力な馬主や、政財界の大物など超が付くほどVIPな人間が集うエリア。さすがに、あの声で騒ぐ彼女に眉をしかめる関係者も少なくなかったという。前出の競馬記者は続けて…

「紗栄子さんって、いかにもユタカさんのタイプって感じですもん。あの人は、童顔で小柄で声が特徴的な人が好き。奥さん(佐野量子)もそうだし、ずっと関係があるといわれている競馬番組に長年出ていたあのブリッコタレントも該当しますから。まっ、そこに胸が大きければ文句ないんじゃないですか(笑)」

 実は武豊は、スポーツ業界ではかなりの遊び人として知られている。酒の量も半端でなければ、日帰りで韓国のカジノへ行き大勝負、女性に関しても要領がよく、マスコミ対策が万全で尻尾が捕まえられていないだけだといわれている。

「愛人2人を赤坂の同じホテルの同じフロアへ一週間住まわせ続けた、という話を競馬関係者に聞いたことはあります。しかも、誰にも見つからないようにと、両方ともに2日前からの宿泊費を渡していたというのだから、徹底した防御っぷりですね。第2の武豊と言われている男のように、飲み屋で女の子と抱き合っている姿を、写真誌に撮られるようなヘマは絶対にしない男ですね(笑)。競馬界を背負っているという意識は半端ではないんでしょうね」(芸能系ライター)

 一方、紗栄子もスラリとした痩せ型がタイプで、今でこそ肉体改造に成功したダルビッシュではあるが、結婚当初はどちらかと言えば線の細いタイプだった。付け加えれば、当然ながら武豊の稼ぎも相当額であり、彼女の好みには合致するのかもしれない。

 近年、調子が下降気味な武豊ではあるが、春のGIシリーズを前に復活しなくてはいけない大事な時期。芝の上のレースだけではなく、プライベートでも紗栄子の誘惑に勝ち続けなくてはいけない。44歳の武豊にとって、厳しくもあり羨ましい戦いが続くことになりそうである。
(文=浅野 悠)


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