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織田裕二がゲイタウンの不動産王に!! 既婚でも晴れないアノ疑惑


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※イメージ画像:『織田裕二 写真集「COLORS」』ぴあ

 『踊る大捜査線』シリーズなどで人気の俳優・織田裕二(44)。女性からの支持が高いにもかかわらずスキャンダルが非常に少なく、長らくゲイ疑惑がささやかれていたが、一昨年に12歳年下のモデル兼美容研究家の女性と電撃結婚。それによりゲイ疑惑を払拭したかのように思われた。

 だが発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が、織田が“ゲイタウン”として知られる米・サンフランシスコに合計8億円の不動産を購入していたとスクープし、ゲイ疑惑が再燃している。

 記事によると、織田は1997年から2008年にかけて、サンフランシスコの「カストロストリート」近辺などで計4軒の高級アパートメントを購入。物件のほとんどは賃貸アパートメントとして貸し出しているという。サンフランシスコは同性愛者が多い街として知られており、なかでも「カストロストリート」はゲイのメッカとして世界的に有名で各国から数多くのLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)が集まっている場所だ。

 同誌は不動産購入の経緯や「なぜサンフランシスコなのか」について織田の事務所に質問したが、回答は得られなかったという。芸能人がサイドビジネスとして不動産に手を出すのは珍しくないことだ。しかし、わざわざ海外のゲイタウンの物件を購入したのは“土地勘”があるからという見方もできるが……。

「日本のゲイのメッカ・新宿二丁目に出入りする“ゲイ能人”は多いですが、ウワサになることを嫌うタレントは海外のゲイタウンで遊ぶ。サンフランシスコのゲイタウンで織田が目撃されたという情報は以前からありました。実際に彼がゲイなのかは分かりませんが、少なくとも二丁目のゲイ業界では織田や彼と交際疑惑があった歌手Hがゲイなのは常識ですね」(新宿二丁目住人)

 結婚報告だけで挙式・披露宴が完全極秘で行われ、その後の夫婦関係が厚いベールに覆われていることも、疑惑を強める要因になっているようだ。昨年の9月には、夫婦水入らずでキャンプに出かけた織田と妻の姿が女性誌にキャッチされたが、新婚にもかかわらず別行動をとるなど不自然な様子だったと報じられている。

 過去には、イケメン店員ぞろいの高級バーにて「お気に入りの店員が織田の前から離れようとしたら『エ~、行かないでよ~』と猫なで声でダタをこねた」という目撃情報が週刊誌に掲載され、銀座の高級クラブでホステスをつけずに複数の男性と体を触るなどのスキンシップをしながら飲んでいたというウワサもある。

 結婚しても晴れる気配が全くないこの疑惑。本人が言及する可能性はありそうもないだけに、今後もつきまとうことになりそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops


『ライブフィルムトゥアー 2008「うまなみで。」』


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