【エロ体験談・傑作選】女子大生と温泉旅館で濃厚エッチ


 彼女の顔を見ると、明らかに待っている感じ。俺の思い込みかもしれないが…。しかし、距離はかなり近いので、思い切ってキスをしてみた。

 イヤがる素振りも見せず、受け入れてくれる彼女。なので、俺は舌を絡めて濃厚なキスをした。彼女も舌を入れてきたので、俺はいよいよ「イケる」と確信した。

 胸を揉み、乳首をコリコリすると、彼女は小さな喘ぎ声をもらす。それからアソコに触れると、ビクンとカラダを震わせた。

 湯船の中でゆっくりと脚を開き、優しくクリを触ってあげる。指を挿入すると中はお湯の中でもわかるぐらいヌルヌル。指の動きを激しくすると息が荒くなり、「あ、ダメ…」と小刻みに震え出した。

 それ以上のことはなく、とりあえず風呂を上がることに。そのコは先に上がった友達のことを気づかったのだと思う。

 その後、テレビを見ながら3人で談笑。しかし移動の疲れもあってすぐに眠くなり、俺は寝室へ行った。

 夜、のどが渇いたので冷蔵庫に飲み物を取りに行くと女のコとばったり。彼女は3人でお風呂に入ったとき、ひとりで先に上がった方のコ。仮に「りな」としておく。俺が風呂でイチャイチャしたコは「かおり」にしておこう。

 そのりなちゃんが、「お風呂でかおりとエッチなことしてましたよね」と急に言ってきた。

 
「変な声がしたので、つい見ちゃいました…」

 
 それからりなちゃんは、「私も…」と俺に近づいてくる。どうやら彼女もかなりエロいよう。胸元を見るとノーブラで、乳首がビンビンに立っていた。それを見た俺は思わず手を伸ばし、激しく撫でまわしてしまった。

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