篠田ゆう、オナホには負けたくない!? 超次元ねじれオナホのクオリティに「ムフフ」

“絶対イカせるデンマ”や“絶対イッちゃうオナホ”など、性的好奇心旺盛な男女を魅了してやまないアイテムを次々に世に送り出すアダルトグッズメーカー『SSI JAPAN』。この連載では、そんなSSI JAPANのイチ押しアイテムを人気AV女優に見てもらい、率直な意見をうかがっている。今回取り上げるのは、世の男子を魅了してやまないオナホ『メガストローク#2』だ。

SSI JAPAN『メガストローク#2』

 

 この『メガストローク#2』は、アダルトグッズには珍しい月刊誌的なパッケージが目を引く新アイテム。実はSSIは毎月オナホを発表しており、その第2弾なのだ。今回、そんな性春アイテムをAV女優の篠田ゆうさんに見てもらった。AV界屈指の美ボディを誇る彼女は、このオナホにどんな感想を抱いたのだろうか。

 

篠田ゆうちゃん!

 

――今回見てもらいたいアダルトグッズは『メガストローク#2』というオナホールになります。オナホールには馴染みがありますか?

篠田ゆう(以下、ゆう):撮影で使ったことはありますよ~!

――撮影で使うっていうのは、男性に使ってあげるという感じですか?

ゆう:もちろん。自分は(男性器が)ないので(笑)。

――では、プライベートで男性に使ったことはありますか?

ゆう:うーん、ないかなぁ。

――じゃあ、オナホールを触ったことがあるのは撮影の時くらいですね。では、こちらの『メガストローク#2』を触ってみてください。

ゆう:おおっ、重たい。(全体を触ったり、握ったりしながら)おおお、すごいですね! とってもボリュームがあるように思います。

 

 

――匂いとか気になりますか?

ゆう:いつもは匂いが気になりますけど、これは臭くないですね。うん、大丈夫!

――篠田さんと同じように匂いが気になる人は多いようですが、このアイテムはほぼ無臭になっています。

ゆう:それはけっこうポイント高いですね~!

――触った感じの柔らかさとかはどうですか?

ゆう:はぁぁ~、すごい気持ちいい(と艶っぽい声を出して感心)。柔らかいですね~。

――撮影でオナホールを使うのは痴女っぽいシチュエーションが多そうです。

ゆう:そうですね。痴女になる♪ あとはシコシコ手伝うとかですかね。

――そういう時は言葉で責めたりして相手の気持ちを盛り上げたりするんですか?

ゆう:ですね! 言葉で盛り上げます。どんなシチュエーションだったかな…男性を介助するような設定で、いろいろ責めたことがあります♪

――介助系なんですね! なるほど! そういう撮影を経験すると、「プライベートで使ってみたいなぁ」なんて気持ちになったり…?

ゆう:あまり、ないんです。あっ、そう言ったら失礼ですね(笑)。

――大丈夫です。大丈夫です。基本的に女性が使うものではないので(笑)。では、もしプライベートで男性から「こういうの持っているんだけど、手伝ってくれるかな?」って言われたどうしますか?

ゆう:言われたら!? ええ、ショック~! だって、「私のマ〇コじゃないのか~い」って思っちゃう(笑)。

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