【エロ体験談】「お仕置き」と言ってWフェラからの生バック

 しかし、地方都市の22時半のクラブには人がほとんどいない。誰もいないフロアでDJがクラブミュージックをかけているという、素晴らしく寂しい光景だ。

 そんな貸し切り状態のクラブで、我々は乾杯をして談笑をはじめる。すると、話の流れから「俺をイジって笑う」というパターンが、いつの間にかできていた。

 それから、女のコたちが俺をイジると、「何だとー! お仕置きだー!」と後ろから抱き付くのがお決まりの流れに。そのうち「こっち来い!」と手を引き、ロッカールームで3人のうち2人と「お仕置き」と称してキスするようにまでなった。

 そして、その2人が同時に俺をイジったとき、「よーし、こっち来い!」とトイレへ。

 2人にお仕置きのキスをした後、それぞれの胸を揉むでみる。2人とも抵抗しない。そのまま2人の腰に手を回して抱き寄せ、さらに激しいキスをした。

 2人のスカートとワンピースの中に手を入れてみると、タイプだった方の股間がやけに硬い。「生理か…」と察した俺は、タイプではないほうのパンティの中に手を伸ばし、すでにビショビショだった局部を愛撫する。

 すると、そのコが甘い声をもらしはじめた。タイプの方の子のワンピースを肩から脱がし、胸を触ったり舐めたりしながら、タイプではないほうのコを指でイジる。そのままアソコをイジっていると、「あっ、ダメ…」と体をビクビク震わせた。どうやら果てたようだ。


「お仕置きなのに気持ちよくなってたら意味ないじゃないか? はい、お仕置きお仕置き」


 と俺がイチモツを出すと、2人は「キャー」と言いながらも指でつついたり弾いたりする。俺のムスコは既にビンビンでガマン汁も大量に出ている。それを見て女のコたちも興奮したのか、タイプではない方の子がしゃがみながら、「私、いっていい?」とタイプの方の子に聞いた。

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