【元デリヘル店長の回想録】最高に下品で最高にエロい! 清楚系お姉さんがベットで超ドスケベ女に変身!!


「ん、ちゅ…。んちゅ…はむっ…」


 ねっとりと舌を絡みつかせる丁寧な耳舐め。

 ピチャピチャと耳元で響く唾液音にゾクゾクしてしまう。


「んちゅ…ちゅ…。んふふ。店長さん耳舐め好きなんですね…」

「う、うん。すごく気持ちいいよ…」

「うふふ、良かった。んちゅ…」

 面接の時の清楚な雰囲気はどこへやら…。

 ひかるは艶っぽい声で楽しそうに耳舐めを続け、さらに、空いた手はギンギンになったペニスに伸びた。

「店長さんのすごく硬くなってますよ。ゴシゴシしてあげますね…」


 指先で撫でるように玉と裏筋を何度も刺激してくるひかる。


くぅっ!! このフェザータッチはたまらなさ過ぎる…。


 あまりの快感に下半身を少しよじらせると、それに反応するように彼女はペニスを掴み、ゆっくりとシゴき始めた。

 耳舐めはそのまま乳首舐めに変わり、じゅるじゅるといやらしい音を奏でた。


じゅる…じゅるる、ちゅぱ、ちゅぱ…。

 乳首を縦横無尽に動き回る舌が、何度も何度も刺激を与えてくる。

 背中を持ち上げ、声が出そうになるのを必死にこらえた。


「すごいテクニックだね…」

「うふふ、わりと自信あるんです(笑)」

「それじゃあ、最後はフェラしてみようか」

「はい! わかりました」

 迷うことなく私のペニスを口に咥え込むひかる。

 楽しそうにこちらを見ながらの、いやらしく妖艶なフェラチオ。

 その姿は、さながらAV女優のようだった。

「じゅるる、じゅる、じゅる…じゅぷ、じゅぷじゅぷ…」

 ペニスを咥えている彼女の口の中から、大量の唾液が溢れ出る。


その光景は最高に下品で、最高にエロかった。

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