「国民的な芸能人」自称のmisonoに批判殺到…吉木りさとのバトルでも好感度に大差


 だが、さっそくこのブログについてもネット上でも以下のような批判が殺到している。

「引退するする詐欺でウソつきまくってたのにどこが正直なんだよ」
「いつも他人の悪口と自分は悪くないって話ばっかりでうんざり」
「クソクソ言って下品すぎる…だからクソと出会うのでは」
「国民的な芸能人って、自称でも言ってほしくないわ」

 そんな中、さらにmisonoの「嫌われ度」を加速させる事態が起きた。人気グラビアアイドルの吉木りさ(28)が「人の気持ちを考えないところが嫌い」とmisonoについて発言したのだ。

 23日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、吉木と人気グラドルの篠崎愛(23)が食事したことがニュースになったことに触れて、何を話したのかと番組で話題に。それに吉木は「『misonoさんが怖かった』って…」と返答した。

 吉木は番組の新年会でmisonoに絡まれたという経緯があり、それを引きずっているようだ。新年会では共演者のロンドンブーツ1号2号らが「好きな男性のタイプ」を尋ねたが、吉木は「その人は無理~」などとはぐらかし続けていたという。その場には番組出演者でもないのにmisonoが来ており、突然「何なん?さっきから聞いてたら」「せっかく(田村)淳が振ってくれてんのに答えろよ」と絡んできたというのだ。

 さらにmisonoは「何なん、アンタ。ウチ嫌いやわあ」などと執拗に攻撃を続け、吉木が「泣きそう」とこぼすと「グラビアはこんなんばっか!」と吐き捨てていったという。

 吉木は当時を振り返って「泣きそうだった。ちょっとトラウマ」と告白。共演者たちは面白がって「因縁に決着をつけよう」と盛り上がったが、吉木は「呼ばなくていいよー、会いたくない」と完全拒絶。それでも「互いの嫌いなところを言い合う」という決着案には多少乗り気になって「なんだろう…全部」とmisonoを全否定し、さらに「人の気持ちを考えずに言葉に出すところ」と具体的すぎるダメ出しでやり返した。

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