吉原OLソープ『ハニーカンパニー』で女子アナ似美女と秘密の社内恋愛|俺のフーゾク放浪記・東京編

 すっかり暖かくなりました。ときおり寒い日もありますが、もう春です。さあ、気分を一新するべくフーゾクへ行きましょう。今回は、東京・吉原のOLソープの魅力をご紹介します。

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上野駅

 今日は早朝から吉原へソープ巡りに出発。早朝の6時半過ぎ、自宅を出て山手線で上野へ。

 上野に着くと、朝5時から営業している駅前にある立ち食い蕎麦屋『つるや』で名物のジャンボ五目そばを食べて朝飯をとる。温泉卵や山菜、かき揚げなど具がたっぷりで食べ応え満点。朝から満腹だ。

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『つるや』のジャンボ五目そば
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鷲神社

吉原ソープ街へ

 お腹を満たしたところで地下鉄日比谷線に乗り、三ノ輪駅へ。三ノ輪駅を出ると、明治通りから土手通りと進み、吉原のソープ街へと向かう。途中、建物の貼り紙を見ると、なんと今日は酉の市の日という。これはいいと思い、近くの鷲神社に立ち寄り、華やかな熊手の数々を眺めてから、商売繁盛を祈願する。

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吉原ソープ街

 いい女のコにあたりますように、いいサービスを受けられますように、と心底祈り、周りから聞こえる三本締めに耳を傾ける。東京の下町にはこんなに素晴らしい文化がある。会社員からお年寄りまで、お祭に駆けつけ、幸せを祈願する。熊手を買って、幸せをかき集めるのだ。伝統ある祝祭に感心しながら境内を観光し、神社を後にし、ソープ街へと歩を進めた。

 朝8時、吉原のソープ街に到着。天気が良く、青空にカラフルなソープの外観がよく映える。絶好のソープ日和だ。街を一回りすると、朝から営業している店もあれば、店頭で営業開始の準備をしている店もある。白いワイシャツに黒いズボンのボーイさんたちが忙しそうにしている。不景気だといっても、吉原は他のソープ街に比べると断然活気がある。さすがは日本一の泡街だ。

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吉原ソープ街

OLコスプレソープ『ハニーカンパニー』へ

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『ハニーカンパニー』

 さて、今回の目的の店はOLコスプレソープ『ハニーカンパニー』。

 OLスーツ姿の泡姫と遊べる店で、早朝営業とハイレベルな嬢質で今大人気のハニーグループの店である。吉原に4店舗を展開する旬なグループであり、その系列店の中でもOLとのイメージプレイに特化したのが『ハニーカンパニー』だ。

 料金はタイムスライド制で、平日の朝10時までは50分総額1万4500円と格安。8時半過ぎに入店すると、受付ですぐにいけるコをお願いし、待合室へ。リクエストシートに記入してしばらく待つと、ご案内に。

「番号札3番のお客さま、どうぞ」

 さぁて、どんなコが相手なのだろう。ワクワク、ドキドキしてたまらない。階段の前まで来ると、カーテンが開き、奥に入る。目の前に現れたのは、紺色のOLスーツに身を包んだ細面の色白黒髪美女だった。

「Sです。上へどうぞ」

 可愛い!  よし! やった、当たりだ。受付で見た指名用の写真より、断然可愛いじゃないか。よ~し、酉の市で幸せをかき集めたに違いない。

「福岡出身。普段は美容系の仕事してる。ここは1年くらいかな」

「趣味? 旅行とか、美味しいものを食べることとか。アジア系の辛いものが好き」

「この間韓国に行ったのよ。化粧品とか買ってきた」

 20代前半、今どきの可愛いらしい女のコである。女子アナの内田恭子に雰囲気が似ている。ポニーテールの髪型が可愛い。着物姿はさぞさまになるだろう。

スーツ美女にセクハラプレイ!

「こちらへどうぞ」

 スケベ椅子に座り、簡単に体を洗ってから、湯船の中へ。すぐに混浴になり、湯に浸かりながら抱き合ってソフトに口づけを交わす。ドキドキしてたまらない。まるで恋人同士だ。

 湯船の中で立ち上がり、仁王立ちフェラへ。若くてキレイなコにたっぷりとしゃぶられてもうカチコチに。風呂上がりに、もう一度OLスーツを着てもらい、オフィスチェアーに座って、着たままフェラをしてもらう。まさに秘密の社内恋愛だ。

 スーツ姿の美女にチュパチュパとイチモツを舐められ大興奮。服の上からおっぱいを揉み、服を脱がしてベッドへとなだれ込む。弾けるような若さとスベスベの白い肌が悩まし過ぎる。抱き合ってキスをしてから、クンニで愛撫すると、「あっ、ああ~ん」とかすれた声であえぎ乱れる。アソコはもうビショ濡れ。

 口でゴムをつけてくれて、正常位で密着する。気持ちいい。気持ちよすぎるのだ。抱き合いながら腰を振ると、すぐに爆発寸前に。ラストはバックに体位を変えて、あえなく大放出してしまった。ふぅ、最高だった。こんなに可愛いコと、こんなに充実したプレイができるとは。まいった。

「昼と夕方が混むかな。団体で来る人もいる」

「OLスーツで遊びたい人? 社長よりも、上司や同僚でって人が多い」

「系列店で学園制服とメイドさんの店があるけど、ここが落ち着くって人が来る。学園だとロリ過ぎるって」

 う~ん、OLコスプレが人気なのがよくわかる。大人っぽいのだ。アダルトな色気があるのである。マットがなくても、セクハラプレイで十分満足できてしまう。流行るわけだ。

 時間いっぱい添い寝しながらトークを楽しみ店を出る。地下鉄で上野まで戻ると、純喫茶『王城』で名物のチョコレートパフェを頂き一息つく。ソープで遊んだ後の甘い物はめっちゃうまい。至福の味である。

 吉原のOLソープは美女の園。早朝から若くて可愛いオフィスレディと戯れて恋人のような時間を過ごせる夢の空間。格安で快楽を与えてくれる桃色総合商社であった。

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純喫茶『王城』名物のチョコレートパフェ

※記事内の名称や金額などは取材時のものです。すでに変更の場合もあります。ご了承ください。

(文・写真=生駒明)

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