釧路の日本最東端ソープで出稼ぎ娘と濃密マットプレイ【俺のフーゾク放浪記・北海道編】

 目的のお店はソープ『ニュー東京』。釧路で唯一のソープであると共に、日本最東端のソープである。下調べしたところ、最近はススキノから出稼ぎで女のコが来ているらしい。午後4時前に入店し、受付へ。「今からだと2時間待ちになりますが、よろしいですか?」と若い女性スタッフに言われ、二つ返事で「大丈夫です」と答える。料金は60分で総額2万1000円。

 

ソープ『ニュー東京』

 

 店内の待合ソファで待とうと思ったが、地元客らしきオッサン2人がいたため、一旦外出する。近くの喫茶店『仏蘭西茶館』でアイスコーヒーとタバコで一休み。夕方5時前にソープへ戻り、ご案内までしばし待ったのであった。

 午後4時50分、ソープに戻ると、10分ほどでご案内に。「お客様。こちらです。奥で女のコが待ってます」と女性スタッフ。店名と紋所がプリントされた青い暖簾を潜ると、花柄のワンピースに身を包んだ小柄な巨乳美女が迎えてくれた。


「Yです。この奥の部屋になります」


 創業49年の老舗らしく、プレイルームは年季が入っており、水道管らしきパイプが丸見え。青いバスタブに金色のスケベ椅子、ベッド沿いの壁は金色の紙が貼られているが、一部が剥がれている。レトロ感があって楽しい。


「札幌から出稼ぎで来てる。今日で5日目。結構忙しい。釧路でここしかないから」


 30歳前後、88センチFカップの豊乳が眩しい。

 お互いに服を脱ぎ、スケベ椅子に座り、身体を洗ってから、湯船へザップン。混浴しながら潜望鏡をたっぷり味わい夢見心地に。


「マットの準備しますね」


 銀色の7段マットを洗い場に敷くと、洗面器の中で巧みにローションを溶かし、「うつ伏せになってください」ときた。言われた通りに横になれば、8の字を描く密着ボディー洗いからカエルキック、金のシャチホコにアメンボと、最果てのソープとは思えない本格的なマット技でご奉仕してくれる。


「すごい。上手だね。誰かに教わったの?」

「うん、前の店で、講習で」


 そんな会話をしながら仰向けになると千流下りの後に騎乗位で合体。乳首を舐められながら腰を振られて大興奮。「気持ち良すぎるよ。そんなにされたら」と言うと泡姫は大喜び。ラストはマットの上にタオルを敷き、正常位で上から突く。


「あっ、ああっ、すごく固~い」


 という喘ぎ声を耳にしながら大量放出してしまった。ふぅ、気持ち良かった。スッキリした。

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