札幌ススキノのナースソープでセクシーな道産娘に癒されて【俺のフーゾク放浪記・北海道編】

昨年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第33弾・札幌編】

札幌ススキノのナースソープへ!


 寒さが厳しくなってきたこの頃、身も心も温めるのはフーゾクが一番です。中でもお風呂のあるソープは最高です。今回は、札幌ススキノのナースソープの魅力をご紹介します。

 午後2時過ぎ、ススキノに到着し、とりあえず街を一回りしてみる。南6条のシティボーイズ&ガールズビルは相変わらず元気がないようで、壁面のパネル欄に空きスペースが目立っている。景気は厳しいと聞いていたが、どうやらその通りのようだ。南5条のフーゾク街も人通りは少ないが、イエスグループ、ハレ系グループ、プルプルグループといった大手全国チェーンのお店は看板も新しく、ビルも立派でまずまずのようである。

 

ススキノ
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