清水あいり、白ブリーフ初体験で半裸監督! パロディグラビアに「ナイスですね~」の声殺到

 バラエティでも大活躍しているHカップグラドルの清水あいり(27)が、人生初の「ブリーフ姿」を公開。あの大ヒットドラマを題材にしたパロディグラビアを披露し、あまりにナイスなセクシーショットにネット上で大きな話題になっている。

 清水は16日付の自身のTwitterとInstagramに「半裸監督」とコメントしながら複数の画像を投稿。伝説のAV監督・村西とおる(71)の半生を描いた山田孝之(36)主演のNetflixオリジナルドラマ『全裸監督』のメインビジュアルをパロディ化したグラビアショットだ。

 同ドラマでは、山田が村西監督のトレードマークである「白ブリーフ一丁にカメラ」といういで立ちを再現しているが、それに清水が挑戦したのが今回のパロディグラビア。水着の上からではあるものの、人気グラドルと白ブリーフの組み合わせは非常に新鮮で、何かイケないものを見ているような気分になる。

 当日は清水にとって誕生日の前日であり、彼女はハッシュタグで「#誕生日前日にブリーフ履くなんて」「#初めて履きました」「#危うく撮影で履く予定だったブリーフ」などと経緯を説明。何らかの撮影の現場に白ブリーフがあり、撮影の合間に「ブリーフ初体験」をしてしまったようだ。

 誕生日の前日にブリーフ写真を公開するあたりは彼女らしさがあふれており、さらに「#山田孝之に謝れコメントお待ちしてます」というタグを添えてツッコミを誘うユーモアも発揮している。

 これにネット上では、「ナイスですね~」「こんなにブリーフが似合うなんて笑」「おむつプレイ状態!」「ほら貝吹いて~」「半裸監督は本家よりエロそう」といったツッコミ&コメントが殺到。なぜか地球儀を持ってピン芸人のゴー☆ジャス(41)のようになっているカットもあり、清水の自由奔放なパロディグラビアは大きな反響を呼ぶことになった。

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