浜松の老舗ヘルスで美熟女のマットプレイで昇天【俺のフーゾク放浪記・静岡編】

今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第17弾・静岡編】

浜松の老舗ヘルスへ!

 秋は何をするにしても気分がいい季節です。旅行をした際には、是非とも御当地のフーゾクへ行きましょう。今回は、静岡県浜松市の老舗マットヘルスの魅力をご紹介します。

 

浜松駅

 

 正午過ぎ、浜松駅に着く。駅前にそそり建つアクトタワーを眺めてから、そそくさとフーゾク散策をスタートする。浜松には駅周辺にソープ、ヘルス、ピンサロが各1軒ずつあり、それぞれ老舗の名店として名高い。

 

肴町歓楽街

 

 まずは北口を出て、肴町歓楽街にあるヘルス『天竜』をチェックする。テナントビル裏の細い小路にひっそりと入り口があり、初めての訪問者はきっと迷うに違いない。それでも、ひっきりなしに中年男性が入り口から出入りしており、その繁盛ぶりが伺える。

 

ヘルス『天竜』

 

 少し北に進み、ゆりの木通りへ。テナントビル2階にあるピンサロ『ゆりの木学園』をチェック。女子高生をイメージさせる看板が学園の雰囲気たっぷりだ。続けて駅南口まで歩き、ホテル浜松の隣にあるソープ『スチームバス浜松』を確認する。シンプルでシックな白黒モノトーンの外観は、とてもフーゾク店とは思えない落ち着きぶり。まさに「大人の遊び場」と言った感じだ。

 

ソープ『スチームバス浜松』

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