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渋谷の老舗ヘルスで出会った生真面目な女子大生【俺のフーゾク放浪記・東京編】


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今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第12弾・東京編】

渋谷のヘルス!

 さて、フーゾクに行きましょう。暑い日は汗を流すに限りますからね(笑)。今回は、筆者が以前に訪れた東京・渋谷の老舗ヘルスをご紹介します。現在、お店は臨時休業中のようなので、実際に遊びに行くときは直接確認してくださいね。

 

はい、渋谷!

 

 9時過ぎに渋谷駅に到着すると、まずは駅前の喫茶『カフェ・ド・レペ』でモーニングセット(700円)を頂く。玉子とツナをロールパンに挟んだものとコーンスープ、サラダ、コーヒーのセットで食べやすくていい。朝はこのくらいの量がピッタリだ。

 

『カフェ・ド・レペ』のモーニングセット


 食後はぶらりと風俗街を散策する。ヘルスの『シーファリ』や『JJクラブ』、『渋谷平成女学園』などを見て回り、ソープ『渋谷角海老』をチェックする。ヘルス『道玄坂クリスタル』の看板がピンク色のものに変わっていたのには驚いたが、他はさほど変化はなく、安定している様子だ。

 

道玄坂
ソープ『渋谷角海老』


 その足で渋谷駅前のハチ公像、109ビル、センター街などを巡り、朝の街歩きを満喫する。それにしても渋谷のスクランブル交差点はすごい。あらゆる方向から人が歩いてくるのだが、ひとりとしてぶつからない。スムーズに人が流れていくのは驚きである。きっと日本人は人混みに慣れているのだろう。

 


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