ウブなのにエッチ大好き! 清楚ながら酒豪!! AV女優・藤江史帆、ギャップがヤバい人生初インタビュー

 透明感抜群のルックスとメリハリのあるグラマラスボディで人気のプレステージ専属女優・藤江史帆ちゃん。AVデビューして1周年を迎える彼女が、今回初のインタビューに応じてくれた。いまだに初々しい雰囲気を失わずに清楚な魅力を漂わせる彼女は、そのイメージどおり、素顔も超絶ピュアだった! 

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――AVデビューして、ちょうど1年ということですが、今の心境はどうですか。

藤江史帆(以下、藤江):気付いたら1年っていう感じですね。「絶対長くやろう」とかは、あんまり考えていなくて…。ただただあっという間でした。

――そもそも、どうしてAVの世界に入ろうと思ったんですか。

藤江:日常が退屈だったというか。当時は大阪でOLをやっていたんですけど、AV女優募集の広告を見て応募しました。

――AVを見ることはあったんですか。

藤江:たまに…。

――それはオナニー目的で?

藤江:そんなときもありました…。それにしても…恥ずかしいなぁ…。

――初インタビューですもんね。緊張するかと思いますが、どうかリラックスして何でもぶっちゃけてください。

藤江:はい…。

――それにしても、デビューから1年経っているとは思えないほど初々しいですね。デビュー作『新人 プレステージ専属デビュー』の現場は覚えていますか。

藤江:すごく緊張して、あんまり覚えてないんです。撮影前日は「行きたくないなぁ」って思っていました。

 

 

――自分から志願したとはいえ、最初はそうなりますよね。

藤江:いまだに撮影には慣れなくて…。

――男優さんに初めて接したときの印象はいかがでしたか。

藤江:デ…デカい(笑)。

――シンプルな感想ですね(笑)。2作目の『新・絶対的美少女、お貸しします。81』は、素人男性の家に訪問してセックスする人気シリーズですけど、かなり戸惑ったんじゃないですか。

藤江:どうしていいかわからず困りました。「この作品を売っていいのか」って思うぐらい、相手の方をリードすることができませんでしたから。

――その「ぎこちなさ」を見るのも醍醐味ですけどね。

藤江:VR作品にも2本出させて頂いているんですけど、もともと話すことが苦手なので、VRならではの「カメラ目線で語りかける」っていうのが全然できませんでした…。撮影中の汗の量がすごかったです。

 

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