【エロ体験談】ドM美魔女を拘束してイカせまくる! おまけに生挿入で大量中出し!!

「あ、あの…今から彼に拘束されるので鎖を貸してほしいんですけど…」


 彼女が受話器を置くと、私は「いいコだね」と頭を撫でながらキスをした。


「もう…イジワル…」


 そう言いながら、彼女は舌を伸ばして私の口の中をベロベロに舐め回してきた。すでに相当興奮しているようだった。

 そうこうしているうちに、フロントから鎖が届く。鎖の端にはベッドにつなぐための金具が、その反対には手足を拘束するための皮のベルトがついていた。

 さっそく彼女をベッドに寝かせ、四肢をベッドに拘束。さらに以前購入した目隠しも装着させ、電マで責める。ここで私は、彼女の姿をスマホで動画撮影することにした。

 ショッピングセンターで大きな声を出せなかったからだろうか、それとも四肢の自由と視覚を同時に奪われて異様に興奮したのか、いつにも増して大きな声で喘ぐ彼女。私は電マだけでなく、スマホでも彼女のことを責めているような感覚になった。


「あぁぁっ! ダメぇっ! 出ちゃうよぉ!」


 それから間もなく、彼女の股間から噴水のように潮が吹き出た。


「あーあ、ビッチョビチョじゃん。○○ちゃんがイヤらしい汁を吹き出すとこ、撮っておいたからね」


 私がそう言うと、彼女は体をピクピクと震わせながら、


「いやぁ…恥ずかしい…」


 と、か細い声で答えた。

 かれこれ7年ほど前のこと。悪友が、「この前、通りがかりにテレクラの看板見かけたんだけど、なんか面白そうじゃねぇ?」と急に言ってきた。我々はネットの出会い系が全盛期のころに生きてきた世代。テレクラなど、前時代的なシステムには興味もなかった。しかし、悪友は「そんな高くないみたいだし、テレクラ代奢るから付き合ってよ」と言ってくる。そうなると断る理由はない。タダで女性と話せて、あわよくば…となれば、行かない理由など見当たらなかった。


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