【ニッポンの裏風俗】大阪ガイジンデリヘル:“白人デリ=塩対応”の概念変えた天使

 
「○○○シタイ? 2万5000円アル?」 
 
「したいけど、それは高いよ。1万円じゃダメ?」 
 
「ジャ、イチマンゴセンエン」

 
 一気に1万円安くなり、財布の中を見たら1万4000円しかなかったですが、それで交渉成立となりました。

 

小柄なカラダは日本人好み?

 
 でも、ホントに嬉しかったのはそのあと。パコパコが終わったあと、早上がりすることもなく、マッサージしてくれたんです。

 アジア系の女のコの中には、たま~にしてくれるコもいますが、白人デリでは初めて。本日三発目の疲れた腰には非常に気持ち良いマッサージでした。

 

 
 そして、筆者が飲みかけだったビールを飲み始めると、

 
「ナニ飲デル? ビール? アタシモ飲ムイイ?」

 
 なんと、一緒に酒を飲みたいと言うんです!

 デリヘルの女のコ、しかも白人と一緒に酒を飲むなんてお初です。

 彼女にもビールを開け、乾杯! 寂しい1人出張の夜には、これに勝るサービスってないんじゃないでしょうか。しかし、時間はギリギリ。気にする筆者に、

 
「ダイジョブ。コレデ終ワリダカラ、ビールネ」

 

 
 美味しそうにグラスを空ける彼女の笑顔が、さらにかわいく見えたのでした。

 
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