超美形コンパニオンがいる超過激パーティー

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エロ体験談『超美形コンパニオンがいる超過激パーティー』 投稿者:浪速のレコバ(46歳/男性)

 以前、知り合いの社長に誘われた高級キャバクラ店での出来事を投稿(※)したが、久々にその社長から連絡があった。(※『高級キャバの超過激サービス』

 

「Mくん、〇月〇日にパーティーがあるんだけど、一緒に行かない?」

 

 どんなパーティーなのか聞くと、

 

「とっても楽しいパーティーだよ。Mくんは気に入ると思うよ」

 

 とのこと。キャバクラで良い思いをしていたこともあり、俺はパーティーに行くことに決めた。

 社長に連れられて着いた場所は、豪華マンションの最上階。部屋に通されると30畳ほどのリビングがあり、飲み物や軽食などが置いてあった。すでに約10名のお偉いさんらしき人たちがいて、その方々のお付きのような人もいた。ほかに社長の友人ぽい年配の男性が何人かいて、ボーイさんも数名いた。

 しばらくして、主催者である社長が、「皆さんごゆるりと楽しくお過ごし下さい」と挨拶。その後、俺は初参加ということもあって、みんなの前で社長に紹介された。すると、「若い人は滅多に来ないから。今日は人気者かもよ…」という声が聞こえてきた。

 参加者の方と談笑していると、入り口から超美形の女のコが10人ぐらい入ってきて、会場は一気に華やかになった。

 彼女たちはコンパニオンで、飲み物を配ってくれたり、会話を盛り上げてくれた。みんなレベルが高く、モデルの卵みたいな感じ。そんな美女を目の当たりにして驚いていると社長が、「ジャグジーでも入ってきたら?」と勧めてきた。

 俺は用意されていた海パンをはき、バルコニーにあるジャグジーへ。マンションの最上階のジャグジーは、とても快適で優雅な気分になった。そこへ、先ほどの女のコたちが水着姿でやってきた。

 スタイル抜群の美女に囲まれた俺は、「どうしたもんか…」と、ちょっと困惑。ジャグジーにつかり続けていると、徐々に汗が出てきた。そんな俺を見たひとりの女のコが、「熱そうですね。シャワーで汗を流したらどうですか?」と言ってくる。とりあえず冷たいシャワーでも浴びようと思い、部屋の中にあるシャワールームに向かった。

 それから、ひとりでゆっくりシャワーを浴びていると、「お背中流しましょうか?」という声が。ビックリして振り向くと、先ほどの女のコが立っていた。

 

「これも仕事の内ですから」

 

 女のコはシャワールームに入ってきて、俺のカラダを丁寧に洗い始める。しかも局部まで!

 照れながらも、されるがままにいると、両手を俺の首に回してきて、いきなりキスをしてくる。それから女のコは徐々にしゃがんでいき、ついには俺のアソコを咥えた。

 以前、社長に連れて行かれた高級キャバでもいきなりフェラされたことがあり、俺は途中からうすうす感づいていた。なので、フェラもじっくりと堪能し、思い切り発射した。まあ、多少は驚いたけど…。

 その後、部屋に戻ると、ある男性がニコニコと近寄ってきて、「楽しかったかい? まだまだこれからだよ」と去っていった。

 ちょっと疲れたので、俺はリビングでお酒を飲みながら映画を見ることに。そこにさっきの女のコとは別のひと際レベルの高い20代中盤くらいのコがやってきた。

 しばらくすると、そのコが、「ここってすごく広いんですよ」と言ってきたので、ほかの部屋を見てみることにする。廊下に出て歩いていくとバスルームや部屋がいくつもあり、確かにかなり広かった。その部屋のひとつに入ってみると、そこだけでも俺の住んでいる部屋より広いほどだ。

 

「ゆっくりお話しませんか」

 

 女のコに言われ、その部屋のソファーに腰をかける。さっきまでは、ちょっとよそよそしい感じがしたが、このときはかなり密着してきて、急に親しげな雰囲気を出してくる。そして、彼女は俺の太ももや腕をなではじめ、ついにはズボンの上から股間を触ってきた。

 俺が少し戸惑っていると、「私じゃイヤ?」と言ってくる彼女。俺は、「いやいや、こんなキレイな女性にこんなことされるなんて…もったいないくらいです」と答える。それを聞いた彼女は少し微笑んでから、俺の足元にしゃがみ、フェラしてきた。

 

「すっごいビンビンで硬い。それに、こんなに大きいのは初めてです」

 

 女のコが見つめながら言ってくる。それから濃厚なフェラをされた後、女のコが立ち上がって下着だけを脱ぎ、「私のも舐めてくれませんか」と脚を広げた。

 俺は女のコの脚の間に入り、丁寧にアソコを舐めてあげた。指を入れると、女のコの喘ぎ声は大きくなり、「イクっ」とカラダをビクビク震わせた。

 

「もっと気持ちよくしてくれませんか…」

 

 俺は女のコにカラダを重ね、挿入。ゆっくりと少しずつ出し入れしていると、

 

「もっと奥まで、もっと奥まで!」

 

 とせがまれ、ズブズブブブと押し込んだ。それから、女のコの要望に応えるように騎乗位やバック、正常位で攻めてあげ、最後はお口で受け止めてもらった。

 

「すごく気持ちよかったですよ」

 

 女のコは満足そうな笑顔を見せてくれたので、俺も少し安心した。それからふたりでシャワーを浴びていると、ふたたび俺の息子は元気に。

 

「すごい! 若いですね! もう1回しちゃいますか」

 

 と言われたので、その場で立ちバックをかましちゃいました(笑)。

 再びリビングに戻り、少し社長と話をした。そこで女のコについて聞いてみると、コンパニオンはそういう行為を踏まえた契約で来ているとか。何をしたかでボーナスが出るそうで、だから女のコは積極的になるみたい。ただ、コンパニオンに行為を強要することはNGなので、女のコに好かれなかれば何もできないという。それは聞いて、俺はかなり嬉しい気持ちになった。

 そうして、不思議で怪しいパーティーはお開きに。帰りに、「次も遊びにおいで」と社長に言われ、今からワクワクしている。

 

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