秋の風俗大運動会! 綱引き・棒倒しに…母親参観!?


 その後も、さまざまな種目が行なわれることになるのは、言うまでもない。たとえば、運動会の定番種目といえば“綱引き”だが、もちろんラインナップされている。しかし、そこはそれ、風俗であればタダの綱引きなハズがない。それは…
 
 
 
“紅白対抗綱引き”ではなく『マン尻対抗綱引き』!
 
 
 
 2つのタンポンを紐で結び、筆者はアナル、女の子はアソコに入れて綱引きをするのだ。「くだらない!」と言ってしまえばそれまでだが、結構、内ももの筋肉を使うし、なかなかの運動量でもあった。結局、筆者がアナルに何かを入れられる違和感に耐えられず、負けてしまった。と、ここで、“あるオプション”が発動された。

 プレイ中であるにもかかわらず、いきなり部屋のドアが開く。そこには、その店の系列で人妻店に在籍する熟女の姿がッ! その女性は何をするのかといえば、女のコに向かって「がんばるのよ!」と声援を送るではないか。それはまるで、運動会で頑張る我が子に声援を送るように…いわゆる母親参観といった趣向だったのだ。

 そんな母(ニセ)の期待に「うん、ママ、頑張る!」と女の子も応えるが、ここでオプションの『親子競技』となった。といっても、それはただのW全身リップ。しかし、プラス2,000円という金額であれば、なかなかお得に思えた。そして、フトあることに気付く。紅白対抗であれば、白の筆者に分が悪い展開になっていることを! つまり、“競争”なのであれば勝ちたいと思ってしまったのだ!! きっとこれも、延々とリピートされるミュージックのせいだろう。気分が高揚して仕方なかった…のではないかと。

 次に用意された種目は、
 
 
 
“パン食い競争”ならぬ『マン食い競争』!!
 
 
 
 もちろん、女の子にとっては『チン食い競争』で、シックスナインで、どちらを先にイカせるかを競うものである。実は、ここでイッてしまうと、最後の種目が不利になるということで、負けられなかった。ということで筆者は、“人生でこんなに必死になったことはない”というほど狂ったようにクンニし、女の子に「イクッ!」と言わせることに成功! そして、いよいよ最終決着の競技に挑むことになったのである。

 ラストに控えるは、男のコならば盛り上がらずにはいられないバトル系競技“棒倒し”だ!! しかし、風俗で言うところの棒はポコチンということで、倒さない。ならば、そう
 
 
 
『棒立たせ』だ!!
 
 
 

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