貞淑な良妻役の飯岡かなこが変態エロ魔獣に大変身!! それを知った旦那の反応は?

 
トコショー流! 思わずジャケ買い!! エロ過ぎるAVパッケージの世界・第192回
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 AV女優歴3年目の飯岡かなこ(いいおか・かなこ)チャンは現在23歳。その清楚で落ち着いた美形フェイスゆえか、かなこチャンはデビュー当時から人妻モノに数多く出演している。

 今回紹介させていただく『私、淫らでごめんなさい…… 飯岡かなこ』も、そんな人妻モノだ。

 以前から筆者トコショーは彼女に注目しているのだが、その最大の理由は“清潔感”である。顔も身体も穢れを知らない清純な乙女のようであり、清楚な雰囲気の中にもキリリと強い意思が見え隠れしていて、まるで一昔前の学園漫画に出てくる女子の学級委員長みたいではないか。

 シミひとつない色白な肌、余分な贅肉のないスレンダーボディ、綺麗に手入れされた陰毛、色素沈着のみられない陰唇、ザ・テリーマンのおデコのような肛門…。とにかく全てが清潔であり清純であり清楚なのだ。

 アイドルはおしっこもウンチもオナラもしないという幻想があるが、筆者トコショーはそんな思いをかなこチャンにも抱いてしまうほどである。

 真面目なサラリーマンの旦那さんと暮らす貞淑な人妻役で登場したかなこチャン。しかし、あまりにも平和であまりにも退屈だったようだ。ちょっとした冒険のつもりで、ある日彼女はノーパン状態で買い物に出かける。そして人目の無い所でスルスルっとスカートを持ち上げて、マンコを露出するのである。

 それを偶然見かけ、スマホで彼女をこっそり撮影していた男が! その男が旦那の留守中のかなこチャンの家に押しかけてきて、撮影した画像をネタに身体を求めてくるという流れだ。

 懸命に抗うかなこチャンだが、体験したことのないエッチにドキドキ状態。いきなりマンコをシャブられるのだが、アっという間にズブ濡れとなりピチュクチュといやらしい音が響き渡るのであった。

 それにしても本当に綺麗なマンコだ。もちろんモザイク越しではあるが色も形も美しく、18禁アニメに出てきそうなほど綺麗だという事が手に取るように分かるのである。グロテスクさは皆無であり、ただただ美味しそうなマンコ。ヒクヒクとひきつる肛門もイイ匂いがしていそうで、その穴に舌を挿し入れたくなるほどだ。

 こうして男に身体を許すことになったかなこチャン。それからというもの、旦那の留守中にやってきては変態プレイを強要する男なのであった。

 屋外で露出させたり、オナニーを強要したり、電気工事の業者が修理を行っている隣室で事に及んだりとまさに好き放題。かなこチャンもまんざらではないようで、恥ずかしがりながらも未体験のエッチの魔力に逆らえない様子だ。

 しかし、ある日の事。男がいつものようにかなこチャンの家に出向くと、そこには旦那が待ち受けていたのである。「妻をここまで調教してくれてありがとう」と言って男に手切れ金を渡す旦那。そう、旦那も貞淑すぎる妻のかなこチャンに不満を抱えていたようで、変態プレイに開眼してくれたことを歓迎していたのであった。

 そこから旦那による調教プレイがスタート。バイブや電マでしつこいくらいにイかされまくった後、かなこチャンによるご奉仕プレイとなる。

 旦那の足の指やアナルを懸命にペロペロと舐めまくりかなこチャンの姿は、貞淑な良妻とはかけ離れたエロ魔獣と化している。そんな愛撫を受ける旦那は実に満足そうだ。そりゃそうだろう。こんな牝奴隷を自分のモノにできたのだから大喜びして当然だろう。

 その後もプレイが進み、最後は中出しフィニッシュとなり旦那もかなこチャンも大満足といった具合だ。

 こうして、「夫と妻」という関係から「御主人様と奴隷」という関係になった二人なのであった。

 予想していたよりも変態プレイは少なめだったが、かなこチャンの美し過ぎる肢体のおかげで実にエロくて抜けるカラミばかりであった。常に“清潔感”を撒き散らしながらエッチに没頭するかなこチャンの姿に誰もが夢中になってしまうことだろう。
(文=所沢ショーイチ)

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