Kカップ爆乳“イラン人”コスプレイヤー現る! ビジュアルインパクトも胸もデカい謎の美女【痛子(いたこ)】の正体とは…

0415itako_fla.jpg※画像:『痛子 レイヤー製作委員会』(スパイスビジュアル)より

 
 日本のコスプレ界にイスラム圏からの刺客が現れた! イラン・イスラム共和国から10年ほど前に日本にやってきた、日本の漫画やアニメが大好きだというKカップ爆乳コスプレイヤー・痛子(いたこ)。

 流暢な日本語を話す彼女は、父がイラン人、母が日本人というハーフの女のコだ。現在は東京ゲームショウや、コミックマーケット、ワンダーフェスティバルを中心に、コスプレイヤーとして活動しているが、今月24日、ついにオール“タイ”ロケによるファーストDVD『痛子 レイヤー製作委員会』(スパイスビジュアル)でグラビア活動開始することになった。

 ネット界隈ではすでに話題の人物であるが、謎多きどころか謎だらけの彼女に、DVDの見どころはもちろん、日本と母国との文化の違いなど、さまざまなことを語ってもらった。

――痛子(いたこ)という名前と国籍がイラン・イスラム共和国、そして、なによりそのKカップ爆乳に驚かされました。これほどプロフィールだけでインパクトがあるのも珍しいんじゃないかと(笑)。

痛子:ありがとうございます♪ よく名前勝ちだねって言われます。この名前を一回見たら忘れないでしょうから。覚えられやすいというメリットはありますね。

――そもそも、なぜ痛子なんですか? まさか本名をもじっているわけではないですよね?

痛子:日本に来て一番最初に言った言葉が「痛」なんです(笑)。日常生活でもよく使う言葉なので、この「痛」っていうのをそのまま使ってみようかなって。

――売り出しのために誰かがネタでつけた名前でなく、ご自身で考えられたんですね。でも周囲の人は名前を見て驚くでしょう?

痛子:「つうこ」って呼ばれたりもします(笑)。あと、「痛子っていうから、どんな(痛い)子が来るのかと思った」って言われることが多いですね。ウケを狙ったわけではなく、いたってまじめにつけた名前ですよ。

――それにしても、インパクト大なKカップ爆乳ですが、何歳くらいから大きくなったんですか?

痛子:小学校の高学年くらいから大きくなりました。でも、当然ながら“イラン人だから胸が大きい”とかはないですよ(笑)。母は日本人ですけど、やっぱり大きくって、Fはあると思います。だから、遺伝なのかもしれませんね。

――そこまで大きいと、垂れたりだとか、体型維持が心配になりませんか?

痛子:すっごく心配です! 垂れるのはつらいです…。なんとか、頑張らないと(笑)。自分では、胸もそうですけど、お尻が気に入っているんですけどね。

――その恵まれたカラダでのコスプレは、ネット上で話題になるのも早かったわけですが、きっかけは何だったんですか?

痛子:わたし、とにかくゲームやアニメが本当に好きなんです! とくにスクエニが大好きで、一番最初にやったコスプレが『ファイナルファンタジーXIII』のライトニングさんなくらいですもん。日本に来て遊んだ時に『ファイナルファンタジー』にすごく衝撃を受けて、コスプレに挑戦したのは2006年くらいからだったと思います。

 一番最初は東京ゲームショウにいきなり行ってコスプレして、でも最初はまだおどおどしていて、結局恐くて途中で帰りました(笑)。実はわたし、最初はレイヤーでなくて、元々カメコ(カメラ小僧)だったんです。その時にレイアーさんたちにいろいろコスプレのサイトとか教えてもらって、自分でもやるようになったんです。コミケもワンフェスも、コスプレサミットも行きました。王道な場所はだいたい行ってますよ。

――ちなみに、好評だったコスプレは?

痛子:みんなに知ってもらえるきっかけになったのが、『進撃の巨人』のミカサ(ミカサ・アッカーマン)だったんです。他にもすーぱーそに子(ゲームメーカー『ニトロプラス』のイメージキャラクター)とかマレフィセント(『眠れる森の美女』に登場する悪役。主演作も)。マレフィセントは、ディズニーランドに行ったら従業員の方にも写真撮らせてくださいと言われたりしました。ゲームからアニメからディズニーまでオールオッケーで活動しています。ギャグなものもやりたくて。ゾンビとかも楽しい。ふなっしーでもオッケーですよ。 
 

0415itako_03.jpg※画像:『痛子 レイヤー製作委員会』(スパイスビジュアル)より

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