双葉エマ(ふたばえま)インタビュー後編 真面目だった学生時代の初体験、初オナニーとは

FANZAニュース×メンズサイゾー】アイポケ新人AV女優・二葉エマは念願のオイルプレイをデビュー2作目で初体験!【人生初インタビュー後編】

前編では、初撮りのイチャラブなベロチューセックス、オモチャ責めや3Pでアクメした赤裸々トークをはじめ、人生初のインタビューとは思えないほど軽快なエロトークを披露してくれた二葉エマちゃん。

後編では、AV界屈指のデカチンを経験した2作目の最新情報をご紹介。
また、デビュー前のプライベートなマル秘Hエピソードなどもたっぷりと語ってくれています!

最後までたっぷりお楽しみくださいね!

前編はこちら!

8月13日にAVデビューした二葉エマちゃんの登場です!身長149cmのFカップ、趣味は料理&アクセサリー集め&散歩&マッサージという美少女です。みなさん大好物でしょ!私は大好きです。今回FANZAニュースでもインタビューすることになりましたが…最近の新人女優さんの中でも群を抜いた明るさで驚いてしまいました。そのキュートな姿が文章から少しでも伝われば幸いです。 インタビュー前半では、記念すべきデビュー作の秘話や理想のセックス像などを喋ってくれました!

(インタビュー・文/ミルキー中野)
(構成/FANZAニュース編集部)

双葉エマ、AVデビュー2作目は「気づいたらすごい量の潮が」

── 8月13日に記念すべきデビュー作が発売されましたが、9月13日には2作目も発売予定ということなので、そちらの話もお聞かせください。

二葉 わー、パッケージ初めて見ました!

「イッちゃいます」 ベビーフェイスのミニマム巨乳少女 イクイク快感絶頂4エッチ 専属第2弾 天使の昇天!膣内イキ連発!!たっぷり3時間!!! 二葉エマ

── この作品ではAV業界でも超デカチンとして有名な黒澤透さんがいらっしゃるようですが、フェラも大変だったのでは?

二葉 そうですね、最初に見たときはあまりの大きさにびっくりしました。ヨダレと涙をたらしてオエッてなりながら咥えました(笑)。

── エマちゃんのその小さな体によくアレが入りましたね?

二葉 絶対こんなの入らないって思ったけど奥まで入っちゃいました。黒澤さんのテクもすごくて何回もイカされて……。気づいたらすごい量の潮が出ていました。

── デビュー前は潮を噴いたことがなかったなんて言っていましたけど、実は超潮吹き体質だったんですね。デビュー作と比べて2作目はここが成長したと思えるところはありますか?

二葉 一番成長したのはそこまで緊張しなくなったことです。演技のぎこちなさもちょっとずつなくなってきていると思います。前作では男優さんにされるがままでしたけど、今作からは自分でも腰を動かせるくらいの余裕は出てきました。

── 2本目で慣れるって早いですね。

二葉 いい意味での緊張感は現場にありましたけど、周りにはスタッフさんをはじめいい人たちが多いので自然な感じで楽しめるようになりました。それに監督のZAMPAさんもとても楽しい方だったので。

── ZAMPA監督は最初どういう印象でした?

二葉 お会いする前から、多分テンションが高くて面白い方なんだろうなって思っていましたけど、思った通りでした(笑)。初対面で監督に「あれ四つ葉さんでしたっけ?」と言われて「いや、二葉です」って返すみたいなやりとりもあったり。

── しょーもな(笑)! ちなみに二葉エマの名前の由来は?昭和の大横綱?

二葉 双葉山じゃないです!マネージャーさんに決めていただきましたけど、相撲は関係ないみたいですよ。

念願のオイルプレイで「潮でベッドがビチャビチャに」

── 2作目で初めて経験したプレイはありましたか?

二葉 念願のオイルプレイを人生で初めて経験できました。

── 先ほど(前編)オイルプレイのAVを見るのが好きだと言っていましたが、ついに夢が叶ったわけですね。実際にやってみてどうでしたか?

二葉 元々私は全身が性感帯なんですが、オイルを体中に塗りたくられて滑りもよくなり感度が爆上がりでした(笑顔)。オイルと潮でベッドがビチャビチャになるのも、自分の家だとなかなか出来ないのでいい経験でした。映像にもベッドに私の潮のシミが写っていると思います。

── お汁のシミ探しも楽しみポイントの1つですね。そんなエマちゃんの昔の話も聞かせてください。子どもの頃はどんな女子だったんですか?

二葉 人と喋るのはそんなに得意なほうではありませんでした。メガネをかけて教室の隅っこにいるようなキャラでしたね。リア充みたいな人たちに憧れてはいたけど、多分私はそっち側にはいけないだろうなってずっと思いながら生きてきたタイプです。

── 今では元気いっぱいなエマちゃんですが、当時はおとなしい女の子だったんですね。部活は何をやっていたんですか?

二葉 日本舞踊です。刀を持って舞う男踊りなんかもやっていました。

── 意外な一面!その頃からエロには関心があったんですか?

二葉 私自身はそこまで興味はありませんでした。小中学生の同級生から「エマちゃんの体エロくておいしそう」とか「エマちゃんってなんかエロい」って言われたことはありましたけど(笑)

── たしかにそのエロい体だと男子から散々視姦されてきたんでしょうな。彼氏はいたんですか?

二葉 いませんでした。お母さんから「中高生のうちは不純異性交遊はダメ」と言われていたので、その言いつけをちゃんと守っていました。

真面目だったのに少女漫画のHなシーンでオナニー

── とはいえ、それだけ可愛いと男子から誘われたことはあったのでは?

二葉 まあ、ありましけど。ただ、当時は変に真面目な性格だったので。恋愛に憧れはあったんですけど、まだこの年齢で付き合っちゃダメかな……みたいな罪悪感があったんだと思います。

── 周りの女子友達の中には処女喪失が早かった子もいたんじゃ?

二葉 いましたね。でも「そうなんだー」ぐらいにしか思っていませんでした。

── ずいぶん古風な性格だったんですね。じゃあオナニーも当然していなかったと?

二葉 してましたよ。

── してたんかい!オナニーを初めてしたのはいつでしたか?

二葉 中2だったと思います。少女漫画のHなシーンでムラムラして初めてオナニーしました。

── でも少女漫画だとセックスシーンまでは描かれませんよね。

二葉 そうですね。だからこの男女はこの先どうなっちゃうんだろう……って勝手に想像しながらオナニーしていました。もし白馬の王子さまみたいな彼氏がいたらこういうふうにリードしてもらえるのかなとか…色々と妄想していました。

双葉エマ、オナニーのやり方は「女 オナニー やり方」で検索した

── 肝心のオナニーのやり方はどうやって知ったんですか?

二葉 携帯で「女 オナニー やり方」って調べました。

── イマドキっ!イマドキ少女!

二葉 そのとき見つけたサイトには「パンツの上から撫でてクリの部分を触るとだんだん濡れていきます」みたいなことが丁寧に書かれていたんです。最初は指を奥まで入れるのが怖かったので、第二関節くらいまでしか入れられませんでした。

── 当時からエロさの片鱗はあったわけですね。初めて彼氏ができたのは何歳のときでした?

二葉 19歳のとき、大学の同級生に告白されて付き合うことになりました。その人は高校時代剣道部だったので日本舞踊をやっていた私と話が合い、顔もタイプだったんです。

EカップだったのにAカップのブラをつけていた大学時代

── 和風カップル!念願の彼氏ができて自分自身に変化はありました?

二葉 女性らしさを磨くようになりました。ちゃんと下着にも気を遣おうと思って、バイト代を貯めてちょっと背伸びしたオシャレな下着屋さんに初めて買いに行きました。大学に入るまではスーパーで売っているような安い下着しか持っていなくて、しかもずっとAカップのブラをつけていたんです。

── Aカップ? エマちゃんって何カップでしたっけ?(パッケージを探す)

二葉 いまはFカップですが当時もEカップありました。それまでずっと自分は胸が小さいほうだと思っていたし、Aカップのブラでフィットしている感じもあったので、全く気にしていなかったんです。でも下着屋さんで測ってもらって「今は何カップの下着つけていますか?」と訊かれて「Aカップです」と答えたら、店員さんに「ええ!?」って驚かれて。

双葉エマの初体験とは

── 逆にFカップの乳にAカップのブラってエロいですが(笑) まあそれはさておき、彼氏のためにいいブラも買って準備万端。いよいよ初夜を迎えるわけですが、その日は「きっと今日だろうな」っていう覚悟はあったんですか?

二葉 ハイ、ありました。「うちくる?」って言われて、ついにきたか……と。

── 彼氏の部屋ではどんな感じで始まったんですか?

二葉 2人とも初めてだったので最初はお互いに緊張していました。そんな中でも彼がリードして「ここ気持ちいい?こう?」と優しく愛撫してくれてとても幸せな時間でした。

── 穴の位置は間違えなかったですか?

二葉 探り探りでなんとか大丈夫でした。挿入されたときも最初は痛かったんですけど、正常位の体制で彼の肩に足を乗せると痛くないことに気づいて、そこからは平気でしたね。

── 最初に彼に触られたとき、すでに「あ、私って感じやすいのかも」って思ったりしましたか?

二葉 そうなんですよ!そう思いました。触られるところ全部が気持ちよくて、私ってこんなに敏感だったんだって初めて知りました。

── その彼氏が優しく上手にしてくれたから、いまのエマちゃんはセックスが好きになったんでしょうね。何事も最初が肝心ですから。

二葉 そうですね、初めての人が彼でよかったと思っています。普通にHが好きになっちゃいました。

彼の家族がいる中で…自販機の裏で…

── 彼氏と付き合っている間は、他にどんなセックスをしましたか?

二葉 彼氏の実家でお姉ちゃんやお母さんがいる中で、彼の部屋でこっそりセックスしました。絶対に声を出しちゃいけないスリルにメチャメチャ興奮しました。

── あの大きな喘ぎ声をよく我慢できましたね(笑)。他には?

二葉 あとは、某駅に設置されている自動販売機の裏でしたことがあります。

── はぁぁぁぁ?!!(驚愕)

二葉 そのときは彼氏が「したい」って言い始めたのでフェラでヌいてあげました。終電で人が少ない時間帯だったのでバレずに済みました。

── 少し前まで童貞と処女だったのに、ちょっとの間でずいぶん攻めたセックスをするようになりましたね。

二葉 そうですね、セックスすればするほどお互いに楽しくなっていったんです。知識もどんどん増えていって、色んなセックスを試してみたいと思うようになりました。

ラブホでAVに目覚めて…

── その頃はもうAVを普通に見てたんですか?

二葉 ちょうどその頃から見始めました。彼氏とラブホテルにいったときに初めて見て、AVってこんな感じなんだって知りました。その後、テレビ東京の深夜番組『マスカットナイト』に出演していた「恵比寿マスカッツ」の桃ちゃん(桃乃木かな)をたまたま見たときに「メチャクチャ可愛い女の子いる!!!!」って思ったんです。そこから桃ちゃんのファンになり、坂道みるちゃんやこじみなさん(小島みなみ)、上原亜衣ちゃんとか色んなAV女優さんの作品も見るようになりました。

── ローションプレイの作品が好きと言っていましたけど、痴●モノも好きと聞いていますが。

二葉 そうなんです。痴●モノは興奮しますね。でもそれは自分が痴●されるのを想像するとかじゃなく、「女性がやられている姿はいいですな~」と第三者的目線で見ていますね。

── オッサン目線やないか! 実際に痴●されたことはあるんですか?

二葉 あります。彼氏とお祭りにいったときにすれ違いざまにお尻を触られました。でも彼氏に「いま痴●された!」と言ったら、「俺も触る」って言い出して全然心配してもらえませんでした。

「身動きがとれない中で、何回もオチンチンを挿れられて興奮しましたね」

── なんだか憎めない彼氏ですね。その最初の彼氏ができてからデビューするまでの間に何人ぐらい付き合ったんですか?

二葉 最初の彼を入れて4人です。全員同級生やバイト先の同僚で、年齢も同じくらいでした。

── その中で一番印象に残っているセックスを聞かせてください。

二葉 ほとんどみんな優しくてノーマルでしたけど、1人だけちょっとアブノーマルな人と付き合いました。その彼は元々バイト先の同僚だったんですけど、ラブホテルにいったときに目隠しされて手錠されままセックスしました。身動きがとれない中で、何回もオチンチンを挿れられて興奮しましたね。うふふふふふふ~。

桃乃木かなに憧れてAV女優に

── めっちゃいい笑顔(笑)。その後AVデビューに向かうわけですが、最初はAVではなく着エロで活動を始めたんですよね?

二葉 ハイ、桃ちゃんに憧れてAV女優にはなりたかったんですけど、なかなか勇気が出なくて。知ってる人や親にも見られるかもしれないし、だから最初は着エロにしようかなって。だいぶ長い間葛藤しちゃいました。

── その後、AV女優になると決めたキッカケは何だったんですか?

二葉 桃ちゃんの「桃乃木.com」っていう公式サイトを熟読してたんですよ。スクロールしていったら下の方に「桃ちゃんみたいになりたい女の子募集中!」って書いてあったんです。それを見てすぐ電話しました。それから今に至ります。

── やっぱり決め手は桃乃木さんの一押しだったんですね。とはいえ、事務所に電話をかけるときは緊張しませんでしたか?

二葉 緊張しましたね。しかも当時は今よりちょっとムチムチした体型だったので、あと5kg痩せてから電話しようとも考えました。でも、これ以上くすぶっているのも嫌だったし、まあいいかって開き直って電話しちゃいました。

── ときには勢いも大切です。それまで桃乃木さんのライブやイベントに行ったことはあったんですか?

二葉 ハイ、マスカッツのコンサートに行ったことがあります。客席の遠いところから桃ちゃんを見ただけでしたが、桃ちゃんにやっと会えたことに感動して最初から泣きっぱなしでした(笑)。

── その大好きな桃乃木さんといまや事務所もメーカーも同じですからね。

二葉 まさか桃ちゃんと同じアイポケさんでデビューが決まるとは思ってなかったので、本当に感謝しかありません。これからもいい作品を作っていけるように頑張ってセックスを磨いていって、いつか桃ちゃんと共演できたら嬉しいです。ずっと桃ちゃんの背中を追い続けたいですね。

── 桃乃木さんと事務所では会ったことあるんですか?

二葉 一度だけ偶然お会いできたことがありますが、突然の出来事にびっくりして声が出ませんでした。しかもそのときの私はスッピンで、桃ちゃんは私のことをマネージャーさんかと思ってたみたいです。桃ちゃんに「お疲れ様です!」って言われて、思わず私は「ファンです」って言っちゃいました。

── あははは!ファンって(笑)。本来なら「新人の二葉エマです」って自己紹介するところなのに。でもエマちゃんがどれだけ桃乃木さんのことが好きかは伝わったと思います。もしデビュー前の自分に声をかけるとしたら何て言いたいですか?

二葉 「このまま桃ちゃんやAVの世界に憧れて終わると思っているアナタ、少し先の未来ではAV女優になってるからね。しかも桃ちゃんと同じ事務所とメーカーでやることになるからね。だからちょっとは体をしぼっておきなさい」って伝えたいです。

AV女優・双葉エマの強みは「全力でセックスするところ」

── AV女優として、ここが私の強みだなって思うところはどこですか?

二葉 全力でセックスするところです。私は毎回本気で感じています。喘ぎ声もとにかく大きいので、全力でイッている姿を見ていただきたいです。

── あのイキっぷりはお見事ですよね。では、今後挑戦してみたいAVのジャンルはありますか?

二葉 ドラマ物やコミカルな作品など色々経験してみたいです。役柄もあざと可愛いキャラや男を寝取る小悪魔など何でも挑戦していきたいと思っています。

── 今後AV以外で何か挑戦したいことはありますか?

二葉 桃ちゃんのように上手にできるかはわからないけど歌やダンスもやってみたいし、あとはストリップをやってみたいです。一度だけ浅草にストリップを見にいったことがあって、踊り子さんにはAV女優さんとはまた違った美しさがありました。あの芸術的なエロスをいつか表現してみたいです。

── そのためにもまずは体を柔らかくしないとですね。そういえば、SNSを見るとエマちゃんはファンの方々ととても仲がよろしいようで。

二葉 そうですね。まあ、ファンの皆さんとはちょっと大喜利っぽい掛け合いになることもしばしばですが。「私のいまの顔は何を考えてるでしょうか?」と言えば「エロいこと!」ってノッてくれたり、私がうさぎの絵を描いたら「溶けてる!」ってからかわれたり。とても楽しいです。

── ファンの方に言われて嬉しかった言葉はありますか?

二葉 ハイ、いっぱいあります。「エマちゃんを見ていると元気になれる」「応援しているよ」「いつもありがとう」などの言葉をいただけるとすごく嬉しいです。中には着エロ時代から私のことを気にかけてくださっている方もいて、私がAVに転向したときも「おお、ついにAVデビュー!頑張ってください。ずっとずっとファンでいます」と言っていただきました。

── 長くファンでいてくれる人がいるのはとても幸せなことですね。

二葉 そうですね。着エロ時代は1本しか作品を出していないし、AVに転向するまで1年半以上も空白期間があったにもかかわらず、ずっと応援してくださっているのは本当に嬉しい。そのファンの方からは先日、ファンレターとウサギのクリップをプレゼントしていただきました。

イベントの握手会で変な汁を出さないかが心配

── ファンの皆さんととてもいい関係を築けていますね。この時期だとなかなかイベントなどを開催できないのが残念ですが。

二葉 そうなんですよ。まだ一度もイベントをやったことがないので、いつかやりたいと思っています。ファンの皆さんとはSNS上でしかやりとりしたことがないので、直接お会いできるのが楽しみです。

── イベントではどんなことをしたいですか?

二葉 料理するのが好きなので、いつか皆さんと唐揚げオフ会とかできたらいいなと思います。でも1つ心配なのが、私は全身が敏感で手を繋いだだけで濡れちゃうので、握手会では変な汁を出さないように気をつけます。

── 最後にエロい情報をありがとうございます!では、ファンの皆様やこの記事を読んで二葉さんを初めて知った皆様にメッセージを一言お願いします。

二葉 私はファンの皆様に癒しを与えられる女優になりたいです。私のセックスを見て「明日も頑張れる」と思ってもらえるように一生懸命頑張っていきます。これからも応援よろしくお願いします。

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以上! 二葉エマちゃんインタビュー後編でした!

ファンのために全力でセックスするからこそ、ファンから全力で愛される。一生懸命で元気いっぱいなエマちゃんが、憧れの超人気女優・桃乃木かなさんと共演できる日もそう遠くはないのかもしれません。

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(インタビュー・文/ミルキー中野)
(構成/FANZAニュース編集部)

【記事提供:FANZAニュース

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