札幌すすきのの名物ソープで特上美女に癒されて【俺のフーゾク放浪記・北海道編】

昨年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第56弾・北海道編】

札幌すすきのの名物ソープへ!


 雨の多い季節ですね。梅雨が明けて夏になったら、フーゾクで気持ちいい体験をするに限ります。今回は、札幌すすきののソープの魅力をご紹介します。

 

札幌テレビ塔

 

 午後1時45分頃、札幌に到着する。バスを降りると、近くのスープカレー『GARAKU』で名物のとろとろ炙り焙煎角煮を頂き、お腹を満たし、すすきのへ。

 

『GARAKU』とろとろ炙り焙煎角煮
すすきの

 

 到着後、予約済みのカプセルホテル『スパ・サフロ』にチェックイン。荷物をロッカーに入れてから、軽く大浴場に入浴し、身体を洗い流して清潔にする。 ホテルのロビーで少し休憩してから、いよいよフーゾクへ。

 

フーゾク街

 

 目的のお店はソープ『さっぽろ倶楽部』。創業20年を超えるすすきのの有名高級店だ。ホームページをチェックしてみると、通常コースは90分総額3万円だが、70分と50分のショートコースができている。ここはお試しに50分総額1万7000円のショートコースでいこう。

 午後4時前に入店する。 スーツにネクタイ姿の店員さんがしっかりとした接客で迎えてくれる。受付で料金を支払い、待合室へ。さぁ、どんな女のコが現れるのだろう。20分ほど待つとご案内に。

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