唯井まひろ、完全オフ日の話 ~ズボラでヒモノな現実逃避美少女~

2000年生まれのミレニアム女優にして、自らを「天然性欲モンスター」と称するセクシー女優の唯井まひろちゃん。SODのぶっちぎり美少女AV女優として人気の彼女が、2020年も当メンズサイゾーの連載コラムで新世代セクシー女優のホンネをチラリとのぞかせるっ!

 

※画像:唯井まひろ公式Twitter(@tadai_mahiro)より

 

 みなさん、あけましておめでとうございます! 唯井まひろです!

 新年1発目のこのコラムでも、前回に引き続き「自分の意外な一面」についてお話したいと思います! どうか今年もよろしくお願いします!

 私、基本的には人とお話しをしたり、おでかけをしたりすることが好きなのですが、ある一定期間活動していると、まるで充電がなくなったかのように自分が無になり、なんだか憂鬱になってしまうことがあります。

 そうなってしまう前に対策として「オフ日」というものを作っているんですが…、それは自分の中でご褒美のような1日なのです。

 日中でも遮光カーテンを閉め切り、キャンドルをいろいろなところに置き、好きな音楽をかけて1日を過ごすんです。

 そう、私にはそんな「暗い一面」があるんです。

 私はスケジュール管理を苦に感じる方ではないので、自分の中で「オフ日」を予定します。そのオフ日は、仕事は休みなのはもちろん、宅配も届かない、美容院やジムなどにも行かない日です。それに合わせていろいろ準備をするんです。

 そんなオフ日の前の晩はアラームもオフにして寝ます。起きる必要がないのにアラームで起きてしまうのはちょっと勿体ない気がしてしまって…。

 ちなみに、休みの日はベッドで過ごす時間がとにかく多いので(だらしなくてごめんなさい)、広いほうがいいだろうというワケの分からない理由で、シングルベッドをふたつ並べてクイーンサイズにして生活しています。

 しかし実際に使用しているのは、左側のベッドのわずか60センチ程度な気がします。もはやクイーンベッドの1/3…。すみっこで寝るのがが好きなんです。

 

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