令和に現れた爆乳爆尻美女は野外プレイ好きのド変態! 貪欲なエロ探究者・セクシー女優「永井マリア」インタビュー

 

――それは周囲の視線を感じて気持ちよくなるということですか?

マリア:見られていたら捕まっちゃうじゃないですか。だから、見られるか見られないかのスリルが興奮するんです。そういう性癖があるんです。

 19歳の時に付き合っていた彼が野外好きで、2年間付き合っていたんですけど、その人がいろいろ教えてくれて。私が開花したって言った方が正しいかもしれない。その彼がいろいろ連れて行ってくれて、私も野外が好きだったからそこで自分の性癖に気が付いたのかも。

――お互いの性癖が合致したんですね。

マリア:そうです。

――そんなスリルのある野外プレイで思い出に残る野外プレイはありますか?

マリア:船の中とかです。クルージングディナーとかで。あははは(思い出し笑)。ご飯を食べた後に、彼もいただきましたっていう(笑)。

――デザート替わりの生バナナですね(笑)。場所は船の甲板とか?

マリア:あまり人がいなさそうな個室です。

――個室だけどベッドとかはないんですよね?

マリア:ないです。その頃は野外プレイが好きだから、カバンにウエットティッシュやごみ袋やコンドームやローションとか常に入っていました(笑)。

――コンドームを持っているのは偉いです。でも、ローション!?

マリア:いつでもできるようにはしていました。あと、セぺとかも1、2個はカバンに入っていました。

――彼と気分が高まると、カバンから取り出し野外で合体するんですね!

マリア:そうです(キッパリ)。

――ラブホテルとは気持ちが違いますか?

マリア:ラブホとは全然違います。お互いが高まっている時だと思うから、野外がすごく好きでした。

――なかなかエロのエリートですね。やはりデートの時はすぐに高まるようにスカートですか?

マリア:タイトスカートとかタイトワンピースを穿いていました。それでずらしハメです。

――ずらしハメ! 映画館は場所的にはどこらへんの席ですか?

マリア:最近、カップルシートがあって広いし、あそこだと騎乗位、背面騎乗位とか全然できます。

――全然って(笑)。

マリア:腰を浮かせながらだったら音もたたないし、迷惑もかけないし(笑)。

――でも、周りは分かるでしょ?

マリア:あまり人がいないところを狙います。時間的に遅めとか午前中とか。

――マナーは大事ですよね。

マリア:そうです。見つからないように。彼もちゃんと仕事をしている人だったので、見つかったらヤバいので。

――その見つかるか見つからないかのスリルがいいんですね?

マリア:そのスリルが好きでした。1回だけプレイ中に警備員に「君、何しているの?」て聞かれたことがあって、それはエレベーターの中で肌を露出していたところなんですよ。

――うわ~!

マリア:コートの下は下着だけっていう状態で彼と散歩していたんです。散歩途中で10階から1階まで降りるエレベーターがあり、直行便だから途中で開くこともないなと思って乗ったんです。でも、それが勘違いで、途中でも開くエレベーターに乗っちゃっていたんです。それで途中で開いたら警備員さがいたんです。ふふふ(笑)。

――コートを開けて彼に見せていたんですね! それでどう対処しました?

マリア:コートをパッと閉じました。

――全裸ですか!?

マリア:下は網タイツで上は乳首が丸見えのセクシーランジェリーです♪

――コートの下にセクシーランジェリー! 変態おじさんみたいですね。

マリア:それで警備員に「何をしているの?」って言われたから、パッとコートを閉じて「暑かったので」ってテキトーに嘘をついて、そそくさとエレベーターから出ていきました。それはヤバかったです。スリルどころじゃなくて反省しました。ははは(笑)。彼とは「そういうのはやめよう。エレベーターの中は気をつけなきゃダメだね」ってなりました(笑)。

――マナーは大事です(笑)。その彼とはすごく相性がよかったんですね?

マリア:そうです。

――いろいろ仕込まれた感じですか?

マリア:仕込まれたというより、私も好きだったし性癖も合ってお互い楽しめたかな。

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