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鹿児島のコスプレソープで薩摩おごじょと混浴大昇天【俺のフーゾク放浪記・鹿児島編】


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今年4月発売号で長い歴史に幕を閉じた風俗情報誌『俺の旅』の編集長で、読者から「イコマ師匠」の愛称で親しまれた生駒明氏。雑誌はいったん立ち止まったが、日本屈指の風俗通である氏は今もどこかのフーゾク街をぶらりと歩く。師匠の旅はまだまだ終わらない!

 

【俺のフーゾク放浪記 第19弾・鹿児島編】

鹿児島の人気ソープへ!


 フーゾクの秋、真っ盛りです。日に日に過ごしやすくなるこの季節、寒い冬が来る前にしっかりとフーゾクを楽しみましょう。今回は、鹿児島のソープの魅力をご紹介します。

 午後6時、鹿児島空港に到着。リムジンバスに乗り、鹿児島市内へと進み、夜7時頃に歓楽街の天文館にたどり着く。とりあえず、予約済みのカプセルホテル『パームス天文館』にチェックインし、荷物を置いてからすぐに街へ。

 繁華街をチェックしながら歩き、ホテル『東急イン』の近くにある『とんかつ丸一』で、名物のロースカツ定食(1600円)を頂く。肉が厚くてボリューム満点。本場の黒豚の味はさすがにうまい。食後はいよいよフーゾクへ。天文館から徒歩で10分ほどの甲突町へと足早に向かった。

 

『とんかつ丸一』ロースカツ定食
甲突町

 

 鹿児島にはソープが4軒あり、相場は60分総額2万2千円ほど。『千姫』『大宮』『エアポート』『石庭』とあり、前の2店は姉妹店となっている。どの店もそれなりに良質な嬢を揃えていることで知られるが、今回選んだのは『セクシーダイナマイト大宮』だ。鹿児島で唯一40分のショートコースがあるうえ、コスプレが標準となっている人気店なのだ。


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