美形で美乳でタマタマ大好き! 超逸材・新名あみん、Mっ気全開AVデビュー【新人AV女優インタビュー】

 

――「あれデビューだっけ?」みたいな感じです(笑)。

新名:そうなんですか(笑)。え~~!

――割とベテラン感がすごいです。

新名:いいのか悪いのか(笑)。

マネージャー:でも、コメント撮りとかになると、急におとなしくなるんです。

――アドリブに弱い?

新名:そうなんですよ。カメラを向けられたら「何しゃべったらいいんだろ?」って出てこなくて、すごい緊張しちゃうんですよ。

――デビュー作ですがSNSでの評判はどうですか?

新名:情報解禁があった日にフォロワー数が3,000人くらい増えました。

――撮影はどうでしたか?

新名:見るのとやるのでは全く違うと思ったのと、男優さんてすごいなって思いました。

――内容はどういった感じですか?

新名:カラミ自体は2つで、あとフェラシーンですかね。

――カラミは全部1対1ですか?

新名:はい、これは1対1です。

――撮影前日は眠れました?

新名:緊張っていうよりも、何か起きちゃって眠れなかったんです(笑)。ちょっとだけ寝て、撮影現場に行って、男優さんも見たことがある人ばかりじゃないですか。それで「うわ! すごい!」ってそこから入りました。恥ずかしさももちろんあるんですけど、恥じらいよりもエッチをしたい感じのカラミだったと思うんですけど、スタッフさんがすごくいて、見られてエッチをする状況に興奮して、結構、なんか、ふふふ(笑)、最初から恥ずかしさよりも気持ちいいみたいな感じでした。

 監督さんも普段のエッチと違って長いし、体位もすごい変えるから「途中でしんどくなった顔とかはあまり見せないで」と言われたんですけど、終わってから、「えっ! すごく短く感じました!」って言ったので、監督さんに「すごいね」って言われたんです。そのくらい入り込めて、短く感じたエッチでした。はい。

――そんななかでもいちばん緊張したことはありますか?

新名:う~ん、緊張はカメラで撮られながらしゃべるのがいちばん緊張しました。もちろん脱ぐところも最初ですし、恥ずかしさはあるんですけど、エッチは恥ずかしさよりも入り込んだ感じでした。いままでプライベートで潮を吹いたのは何回かあるんですけど、撮影では男優さんが100%潮を吹かせられるのが本当にすごいなと思いました。

――潮吹きは気持ちいいですか?

新名:気持ちいいですけど、イクとは違う気持ちよさです。イクのと同時に潮を吹くこともあって、その時はすごい気持ちいいですね。

――AVのセックスってこんな感じなんだ!っていう驚きはありました?

新名:やっぱり体位ですね。いろんな体位できれいに見える見せ方を男優さんがしてくれたりとか。普通のエッチだとそこまで体位は変えないし、見せ方とか見え方とか気にしないじゃないですか。そういうのがやっぱり違うなと思いました。

――どの体位が気持ちいいとか発見はありました?

新名:元々、正常位とバックがすごい好きで、立ちバックも経験はあったんですけど、立ちバックも気持ちいいなと思いました。やっぱり、初体験の思い出の立ちバックはすごい気持ちいいなと思いました。実は騎乗位はそんなにしたことがなくて、すごい苦手だったんですけど、騎乗位もヤバいなと思いました。結果、どの体位も気持ちいいですね(笑)。奥まで当たる体位も気持ちいいし、あまり選べないですね(笑)。

――そもそもエッチは好きなんですか?

新名:そうですね。多分、好きですね。

――彼氏と付き合っている時は週何回とかありました?

新名:会ったら絶対。向こうから誘うこともありましたけど、こちらからもありました。寝ているところを舐めて起こすとか、寝る前に触っているとか、フェラで咥えたまま寝るとか(笑)。

――身近な人間で彼氏のタマタマの匂いを嗅ぐのが好きな人がいるんですよ。

新名:分かります! 分かります! タマタマって人によって違うんですけど、ふにゃふにゃのすごくいいタマタマの人がいるんですよ! 2番目の彼氏がいいタマタマで、そこに顔をうずめるのがすごい好きなんですよ(と言って再現する)。あまり毛とか生えてないほうがいいんですよ。伸びてだら~んってなって、あのこう、ね、もう、あれ(タマタマ)欲しいんですよ~。取りた~い。ふふふ(笑)。こうですねタプタプみたいな(と言って再びタマタマをもてあそぶ振りを再現)。男の人がおっぱいを触りたい感覚と似ているんですかね。柔らかいとか、タプタプとか自分にはない感覚。そういう感じですかね。

 

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