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【世界一周エロ旅】幻の韓国風俗・キスバンに潜入【前編】


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 韓国のライト風俗のひとつにキスバンと呼ばれるジャンルがある。その特徴は以下の通り。

・キスを主体とするサービスで本番はなし。

・素人感溢れる若い韓国女子とイチャイチャできる。

・30分4000円~と値段が安い。

・摘発ですぐにお店がなくなるため探すのが難しい。


 今回は前後編にわたって、ぼくがソウルで自ら足を使ってキスバンを発見し、潜入するまでの一部始終を紹介する。



■素人系の女の子と遊べるキスバン

 キスバンは日本語で「キス部屋」を意味する。キスはそのままキス、バンは部屋という意味だ。キスを主体とするサービスというのは、海外風俗ではなかなか珍しい。

 キスバンにはヌキのサービスが基本的にないが、実際には手コキやフェラなどのサービスが行われているらしい。

 本番なしのため、キスバンは女の子の負担が少ないライト風俗だ。そのため、普通の女子大生など、ゴリゴリのプロ売春婦とは違って素人感のある女の子が集まっている。

素人系のアガシとイチャイチャできるなんて最高じゃないか…。


 ソウルにいたぼくは調査してみることにした。



■店探しが困難なキスバン

 キスバンで遊ぼうとしたとき、最大の難関は店を見つけることだ。

 キスバン自体は合法ビジネスだが、店内で下半身を露出する行為が韓国では違法らしく、よく摘発されるらしい。

 店が頻繁に入れ替わるため、ネット上には有力な情報がないのが現状だ。韓国夜遊び事情に詳しい知人によると、電話番号登録必須の会員制情報サイト(もちろん韓国語)にはキスバンの情報があるとのことだが、外国人が情報収集するのはなかなか難しい。

 結局、足を使って探すしか選択肢がなかった。韓国人にとってキスバンは身近な夜遊びでも、我々外国人にとっては幻の風俗。行けばすぐに遊べる置屋や按摩(韓国式ソープランド)とは難易度が全然違う。

 欧米人の有志が作ったソウルの夜遊びマップをインターネット上で見つけたが、残念ながらキスバンの場所は間違っている様子。残念…。

 マップを眺めながら、いくつかあったキスバンの最寄駅の中で新林(シンリム)駅に目をつけた。他にも舎堂(サダン)、弘大(ホンデ)などの候補があったが、特に理由はなくなんとなく選んだだけ。

これが正解だった。

 

メトロ2号線の新林駅。


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