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【ニッポンの裏風俗】兵庫県・尼崎:ちょんの間ではなく本サロで遊ぶ理由


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 しかし、昔、初めて尼崎に来た時に入ったボロ屋の本サロは立派なマンションに生まれ変わり、一方通行の路地の屋根のある歩道に並んでいた本サロも大陸系エステに入れ替わっており、裏風俗に関しては西川口と同じような状況なのでした。

 その時、とある小ぎれいな雑居ビルに、気になる看板を発見。恐る恐る入ってみると、出迎えてくれたのは、白シャツに黒スボン、蝶タイという、古式ゆかしい正統派ボーイスタイルの店員でした。

「いらっしゃいませ。ご指名は?」


 このセリフ、やっぱり風俗店じゃないですか。料金を聞くと、


「通常コースは6500円で、VIPコースは1万円です。今でしたら、ご案内できるのはこのコとこのコと…」


 てことは、


ほぼ本サロ確定ってことじゃないですか!


 そう言いながら見せてくれたポラロイド写真は数枚。早い時間だったので、出勤したての女のコが多く、選び放題です。


 写真ではあまりよくわからないものの、雰囲気だけで一番細身の女の子を指名し、指名料と合わせて1万1000円を支払って狭い待合室へ。10分ほど待ったところでご案内となりました。


『ついに発見!! 世間から忘れ去られた過疎地でひっそりと営業する究極のちょんの間では時間無制限、中出しオプション標準装備で精子が果てるまで連続射精が体験できるらしい!! 徹底SCOOP!!』

ちょんの間も捨てがたい

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