【ブッ飛び素人モデルFile】息子の嫁に××を××した熟女モデル

※イメージ画像:Getty Imagesより


 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきたという川田拓也氏(48歳)。ハードでエグいマニア誌から始まり、引退までの13年はコンビニ系のアダルト誌を編集。趣味と実益を兼ね「ハメ撮り写真は極力自分で撮る」が信条だったとか。

 そんな氏がエロ本編集者人生を振り返り、今思うのは「風俗嬢よりAV女優より、いろんな意味で本当にエグいのは素人女性!」だということだそうで…。川田氏が、足かけ20年でハメ撮った720人以上の女性の中から、今でも忘れられないブッ飛び素人モデルとのエピソードを蔵出しする。

【ブッ飛び素人モデルFile 001】
息子の嫁に××を××した熟女モデル/48歳・初美(パート主婦)

 ミレニアムイヤー直前の1999年、29歳の僕はエロ本編集者になって2年目で、ハメ撮り系のマニア誌をやっていたんですね。

 当時は、とにかく撮影が楽しくて楽しくて仕方ないころ(笑)。だって、仕事と称してフェラさせたりクンニしたり、アレをアソコにズッポシしたり、お金欲しさにモデル志願してきた女性にヤリ放題だったワケですから。

 そんなときに撮影したのが、当時48歳の素人熟女、初美。見た目は…これでも昔はモテたのよ、そんなプライドが化粧の厚さに表れているお色気系と言えば分かってもらえるでしょうか。簡単に言えば、ちょっと通えばヤラせてくれそうなスナックの熟女ホステス風。なので、


エロそうな熟女だわぁ。いっちょ、ヒーヒー言わせてやりますか!


 と、意気込んで撮影に臨んだんです。ところが、これがとんでもない主婦でして…。今思えば、独身当時にあんな女と関わって、僕もよく女性不審にならなかったよなって、自分を褒めてやりたくなるほどのブッ飛んだタマだったんですわ。

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