元東北放送アナ・薄井しお里、グラビアデビューで半ケツ艶ショット! 天が与えた美巨乳も大胆露出し注目度アップ


 東北放送の元アナウンサー・薄井しお里(28)が、グラビアファンの間で注目を集めている。

 薄井は2013年に宮城県の東北放送に入社し、主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当。清楚な美形女子アナとして人気を博した彼女は、2015年にフリーアナに転身し、ローカル局のリポーターを務めるなど芸能活動を開始した。

 局アナ時代から抜群のルックスで知られた彼女は、2017年に『ミス・ユニバース・ジャパン茨城大会』で準グランプリを獲得。だが“準”では納得がいかなかったのか、翌18年の同大会にもエントリーして見事にグランプリに輝いたという経歴の持ち主だ。

 挑戦するからにはとことんまでやるという感じの彼女は、子どものころからの夢を叶えることを決意する。それが、グラビアアイドルだ。

 薄井は発売中の雑誌「週刊ポスト」(小学館)の巻頭グラビアに登場。初の水着グラビアで、女性らしい柔らかさを感じさせる肉感的なボディを見せつけた。

 「清楚な初ビキニ」というタイトルのつけられた今回のグラビアでは、豊満な胸の谷間を大胆にあらわにした水着ショットのほか、超ミニスカタイプのニットワンピースを身につけたバックショットなどを披露。その後ろ姿は生尻あらわな半ケツ状態で、かなり色っぽい魅力を振りまいている。

 秋田朝日放送の元アナウンサーで、現在はフリーとして活動する塩地美澄(36)。Gカップバストの彼女はグラビアにも進出し、男性ファンからアツい視線を浴びる。明るいキャラクターでも人気があり、バラエティではイジられることも多い。6月に終了したネットバラエティ『妄想マンデー』(AbemaTV)では、アシスタントながらむちゃぶりされ、セクシーハプニングを頻繁に起こしていた。そんな塩地が、「久々にバラエティで刺激的な姿を見せてくれた!」と話題になっている。

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