アスリート系美女キャスター・伊藤千凪海、ハイレグ競泳水着姿で視聴者を魅了! 美乳&美尻ショットに興奮の声

※イメージ画像:伊藤千凪海Twitter(@chinami_ito_)より

 元U-18競泳日本代表で、現在はラジオやネット番組を中心にキャスターとして活躍する伊藤千凪海(いとう・ちなみ/24)。以前から「アスリート系美女」として一部で人気のあった彼女が、競泳水着姿で男性ファンを魅了した。

 伊藤は18日放送の『さまスポ』(テレビ東京系)に出演。この番組は、さまぁ~ずのふたりがさまざまなスポーツを体験しながら、その魅力を伝えるバラエティだ。

 今回は、競泳女子日本代表として2度のオリンピックに出場した伊藤華英(33)がスペシャルゲストとして登場。泳ぎが苦手だという芸人のチャンカワイ(38)らが、元五輪選手に競泳の基礎を学ぶ企画が行われた。

 伊藤千凪海は、“泳げるタレント”としてアシスタント的に出演。すると、さっそくネット上の男性視聴者から興奮の声が上がる。元水泳選手らしく競泳水着を身につけていたのだが、そのハイレグっぷりがバラエティとは思えないほどのキワどい角度だったのだ。ちなみに、元五輪選手の方の伊藤はスパッツタイプの水着だった。

 ハイレグ競泳水着の伊藤は、プールに入る前に台の上で背泳ぎのレクチャーを受けた際、カタチの良い胸のふくらみをあらわに。いわゆる「ロケット乳」状態の彼女が、その場で“エア背泳ぎ”をすると、滑らかなワキの下が丸見えになり、美乳もプルンプルンと揺れるという思わぬセクシーシーンが流れた。

 その後、伊藤は「スカーリング」という水をキャッチする動作にチャレンジ。これができると水中で簡単に浮くことができ、かつ競泳のスピードもアップするテクニックだ。

 10日放送の『さまスポ』(テレビ東京系)で、ぽっちゃり系グラドルの紺野栞(23)が自慢の爆乳を猛アピールした。  この番組は、さまぁ~ずのふたりがさまざまなスポーツを体験しながら、その魅力を伝えるというもの。記念すべき50回目の放送となった今回は、リオデジャネイロ五輪カヌー・スラロームの男子カナディアンシングルで銅メダルを獲得した羽根田卓也選手(30)がゲスト出演し、さまぁ~ずの三村マサカズ(50)と大竹一樹(50)らにカヌーの乗り方を教えた。


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