椎名香奈江、おっぱい半端ないって! 美巨乳グラドルがパイアートで日本代表を応援

※イメージ画像:椎名香奈江Twitter(@siika0322)より

 熱戦続く、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。日本代表はコロンビアとの初戦に勝ち、続くセネガルとの第2戦に引き分けるなど、下馬評を覆す大健闘を見せている。躍動するサムライブルーに日本列島が沸き立っているが、それを象徴するのがコロンビア戦で決勝弾を叩きこんだ大迫勇也選手(28)を称える「大迫半端ないって」というフレーズだ。

 この“流行語”に乗っかり、見事なセクシーショットで日本代表にエールを送ったグラドルがいる。それは、88センチのFカップ美巨乳で人気を集める椎名香奈江(28)だ。

 セネガル戦の開始直前、「#大迫半端ないって」のタグでTwitterを更新した椎名。胸の谷間にイラストを描く「パイアート」で知られる彼女は、「1時間半かけて中西さんを描かせていただきました パイアートでしーな流の応援です」と綴り、動画と画像を公開した。このパイアートのクオリティが「半端ない」と話題になっている。

 そもそも「大迫半端ないって」とは、2009年の全国高校サッカー選手権で、大迫選手(鹿児島城西高)に完敗した中西隆裕選手(滝川二高)の言葉。試合後のロッカールームで、中西選手が大迫選手を「半端ないって~!」と称えつつ、試合に負けた悔しさをにじませながら泣き笑いしたのだ。当時、この映像がネット上に拡散され、サッカーに興味がない層にまで広がった。

 今回のW杯では、その中西選手の似顔絵を書いた横断幕を持ったサポーターがコロンビアとの試合を観戦。大迫が得点を決めると、中西選手の顔と「大迫半端ないって」の文字が書かれた横断幕がテレビ中継に映り、ニュースやワイドショーで取り上げられ一躍話題となった。これを椎名がパイアートで再現したというわけだ。

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