小倉優香、話題の『やれたかも委員会』で童貞を惑わす“山なみボディ”

 すると突然、由美子が「眠くなっちゃった」とベッドの上で横になり、増田に背を向けて寝息を立てる。増田の目に映るのは、しなやかなに伸びる生足とタイトなミニスカートに包まれた大きなお尻、キュッと引き締まった腰回り、そして緩やかな曲線を描く背中と肩…。増田には、彼女のボディラインが遠くにそびえる山々の稜線に見え、なぜか誘われているような気になるのだった。

 その後、カップルが戻ってきたところでエピソードは終わる。これを聞いた「やれたかも委員会」のメンバーは、由美子の発言や現場の状況を検証しながら、「やれた」か「やれたとは言えない」のジャッジを下す。今回のケースでは、由美子が買い出しに行ったカップルをワザと遠くのコンビニに行かせ、狸寝入りしていた可能性が高いことから、増田に言い寄られるのを待っていたとみなされ、多数決で「やれた」という判定が出た。この結果に増田は、「やれたのか~」と嬉しいような悔しいような複雑な声を上げながら天を仰ぐのだった。

 今回、グラビア人気沸騰中の小倉優香が相手役を務め、男心をくすぐる姿を見せた『やれたかも委員会』。今後は100センチヒップを誇る「尻職人」こと倉持由香(26)やスレンダーボディでグラビア人気も高い女優の武田玲奈(20)、今なお完璧なプロポーションを維持するMEGUMI(36)など、各世代の美女たちがウブな男たちを惑わす予定だ。淡い青春の1ページを切り取ったような作品では、さまざまなシチュエーションの甘くて切ないセクシーショットが期待できそうだ。

 

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