ハプバーにSMの女王様降臨! ゴリマッチョ君の“処女ケツ”を開発する


 さっそく地下のバーに行くと、全裸でお酒をたしなんでいる人が数名いたわ。まあ、服は脱いでも脱がなくてもいいから、お好きな格好で楽しんでOKよ♪

 2階のプレイルームには、SMの吊るしができるところや一部が畳になっていてお酒を飲んだり話したりするスペースがあった。そこでは“挿入”はNGだけど、身体や性器に触わるだけのペッティングまでならしてもいいの。

 挿入アリの本番をしたいときには、奥の小部屋に行くのが決まり。たぶん、警察に急に踏み込まれたときの対策なのかな。パッと見はわからないような、奥まったところにその部屋はあった。

 その小部屋には覗き窓がついていて、見るだけっていうのもアリ。私が部屋の前に行ったときは、めちゃくちゃ人だかりできていて、みんな真剣に覗いてたわ(笑)。

 部屋の中には緊急用のブザーがあって、ムリヤリ連れ込まれたりイヤな行為を強要させられそうになったりしたら、それを押すとすぐお店の人が来てくれるんですって。トラブル対策がしっかりしていて、ホントに感心したわ~。

 私がなんでハプバーに行ったのかっていうと、SMプレイからちょっと離れていたので、アナルを開発させてくれる人をゲットするため。腕が鈍ってしまわないようにってわけ。

 で、お店の人に「アナルプレイは未経験だけど、やってみてもいいって人を探してもらえませんか?」ってお願いしたら、すぐに“処女ケツ”を持った男性が見つかった! すんごい入れ墨の入ったゴリマッチョ君で、そのコを分娩台に拘束してやったのよ♪

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