エロ体験談:オフ会終わりにラブホへゴー

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エロ体験談『オフ会終わりにラブホへゴー』投稿者:24歳/男性

 以前、オンラインゲームの仲間とオフ会をしたときのこと。

 そのオフ会は、まずカラオケで遊んだあと、近くの居酒屋に行って食事をするという流れだった。なんか流れが逆な気もしたが、オフ会を主催した人は日ごろから「カラオケが大好き」と言っていたので、親睦を深めるには「まずカラオケ」と考えたのだろう。

 ともかく、俺はこのオフ会をきっかけに女のコと刺激的な時間を過ごすことになった。

 その女のコはメグちゃん(仮名)といい、茶髪のショートボブで、ダボッとしたパーカーにショートパンツという活発そうな格好をしていた。

 俺と彼女はゲームの中で似たようなキャラを育てていたこともあり、会うなりすぐに意気投合した。ゲーム好きのメグちゃんはコスプレにも興味があるそうで、レイヤーとしてコスプレ系のイベントに参加することもあるとか。そのときの写真を見せてもらったが、そこには、おヘソ丸出しで露出度の高い衣裳を着ている彼女がいた。

 俺たちは居酒屋に行った後も隣に座り、ずっとふたりでしゃべっていた。その後、解散になるとメグちゃんに「もう少ししゃべろうよ」と誘われた。

 近くの飲み屋に行き、そこでもゲームの話で盛り上がり、気づけば終電の時間。するとメグちゃんは、「今日は帰らないからね」と言ってきた。

 

「こんなに話が合う人はいないもん♪」

 

 そうメグちゃんに言われ、素直に嬉しかった。しかし店は終電に合わせて営業終了。とりあえず店を出て歩いていると、目の前にラブホテルが飛び込んできた。

 俺が素通りしようとすると、メグちゃんは「ここでいいじゃん」と腕を組んでくる。どういうつもりなのかはわからなかったが、彼女の勢いに押されるようにしてラブホに入った。

 部屋に入ると、「せっかくだから」とメグちゃんが服を脱ぐ。俺は驚きつつも、スリムなボディに見惚れてしまう。そんな俺を見たメグちゃんが、「え? もしかして初めて?」と聞いてきた。

 童貞かどうかの確認か、それとも「オフ会で出会った人と大人の関係になること」が初めてなのか…。俺が答えに窮しているとメグちゃんは、俺の手を取り自分の胸に当ててきた。

 

「触ってよ…」

 

 その言葉にスイッチが入り、彼女のカラダをむさぼった。

 俺が激しさを増すと彼女も乱れ、その後、ジュボジュボとイヤらしい音のフェラをされる。そして、俺はベッドの上に押し倒され、彼女の中にチンコが入ることに。

 細い腰をクネクネと動かすメグちゃん。そんな彼女を見ていると、なんだかゲームのキャラクターとエッチしているような気分になった。オフ会のときに見せてもらったコスプレ写真の影響だろうか。

 それから俺は正常位で突きまくり、彼女のお腹にフィニッシュ。彼女も満足してくれ、俺たちはふたたびゲームの話で盛り上がった。

 ちなみに、オフ会で出会った相手とエッチすることを「オフパコ」と呼ぶらしい。ネットでも時折ネタになっているが、まさか自分がそれを体験するとは思わなかった。それにしても…メグちゃんはどんな気持ちで俺のことを誘ったのだろうか。次のオフ会が楽しみだが、まったく相手にされない気もするのでちょっと怖い…。

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