エロ体験談:関西弁の女の喘ぎ声

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エロ体験談『関西弁の女の喘ぎ声』投稿者:ナカガワ(40歳/男性)

 昨年、友人に誘われた飲み会で、関西出身の女性に出会いました。その美代ちゃん(仮名)の影響で、俺は関西弁のコが大好きになりました。

 これまで俺は関西の人とは接点があまりなく、ちゃんと話をしたのは初めてだったくらい。なんとなく、関西の人にはお喋りなイメージを持っていたけど、美代ちゃんもまさにその通りのタイプでした。

 美代ちゃんはノリも良く、お酒も飲む方。俺のことも気に入ってくれたみたいで、後日、改めてふたりで飲みに行くことに。

 最初に会ったときは、ジーパンにTシャツといったラフな感じだった美代ちゃん。しかし、ふたりで食事をした日は、胸元ががっつり開いた派手なワンピースで、かなりドレッシーな姿でした。

 これはシャレた店にしないとな…。

 俺は気軽な焼き鳥屋みたいなところに行こうと思ってたけど、バッチリめかしこんでいる彼女を見て、ちょっと高級なイタリアンへ。

 すると彼女は、「東京って感じやわ~。めっちゃ好き」と喜んでくれました。

 それからワインのボトルを開けて飲み続けていると、

 
「胸、見ないん?」

 
 と急に彼女が言ってきました。どうやら、俺の視線が彼女の胸元に落ちなかったのが気になったみたいです。

 「見ないように気を付けてるんだよ」と俺が笑いながら答えると、

 
「見てええよ」 
 
「せっかくオシャレしたんやから。見てほしいわ」

 
 美代ちゃんは自分で胸を寄せて、Eカップだと自慢してきます。それから彼女はさらに酒を飲んで、俺の体に触れてきました。

 こうなると俺も男として黙っていられず、「ホテルでも行く?」と軽い感じで誘ってみると…。彼女は笑顔でうなずき、店を出てさっそくラブホへ向かいました。

 部屋に入るなり、美代ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、カタチの良い胸を見せつけてきます。

 
「生のおっぱい見てええよ」

 
 関西訛りのイントネーションが可愛すぎて、俺はすでにビンビン。ガバッと彼女に抱きついて、思い切り彼女のおっぱいを舐め回しました。

 すると彼女は、「激しいんやね」とポツリ。それから俺に身を委ねてくれ、「あん…」「あっうん…」などとイヤらしい喘ぎ声をもらします。

 正直、俺は「あか~ん」とか「ええ気持ちや~」なんて声を出すのかと思ったのですが、美代ちゃんは吐息を荒くするくらい。これまで俺が経験してきた女のコと同じような喘ぎ方でした。

 しかし、普通に喋ってるときはバリバリの関西弁なのに、ベッドでか弱い声をもらすギャップにやられちゃいました。それ以来、俺はテレビとかで関西出身の女性を見ると、「この人もベッドの上では別の顔を見せるのかな~」なんて考えています。

 
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