眩惑の潜入編

【ニッポンの裏風俗】伊勢崎:民家にまぎれて復活した裏風俗、昼は○○を売り、夜は女を売る商店街

飲み屋街の路地だが、ひと気はあまりない呑竜通り

 
 飲み屋が並ぶ「呑竜通り」付近を歩くと、巨大な熟女パブやカラオケ&フィリピンパブのネオンが瞬き、以前の緑町とは違った様相を見せる。そして、付近の路地には数人のオヤジが溜まっている姿があり、近づくと案の定声をかけてきた。

 
「お遊びどう? 本番だよ」

 
 料金は1万円。ダウンコートを着たオヤジの店は、近くのマンションの中にあると言う。

 
「今日は26歳と30歳の人妻系。若い方ならすぐ入れるよ」

 
 お願いすると、すぐ近くのマンションにある待合室に案内してくれた。テレビと雑誌が置かれ、まるでいっぱしの風俗店のようだ。10分後、別の部屋に案内された。

 そこにいたのは、菜々緒のように顔のパーツが整った美女で、愛想も非常にいい。惜しむらくは、ポチャを越えたおデブなのだった…。

 

※イメージ写真です

 
 しかし、肌はきめ細かく滑らかな肌触りで、背中を撫でるだけで勃起するほどもっちりと手の平に吸い付いてくる。サービスもかいがいしく、ボリュームはありすぎるが、その美肌をひととおり堪能し、一服しているとき彼女が教えてくれた。

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