小島瑠璃子、希少なセクシーグラビアに絶賛の声! “売れても脱ぐ”姿勢でファンを魅了


 そんな小島に憧れる若手タレントは多く、そのひとりが『コック警部の晩餐会』で初共演を果たした久松郁実(20)だ。

 柄本佑(えもと・たすく/29)演じる主人公の通称“コック警部”が容疑者たちを晩餐会に招いて事件を解決するグルメミステリーで、久松と小島は共に新人刑事として登場する。この共演を機に、久松は「誰よりも忙しく寝る時間もないはずなのに、現場では疲れを一切見せない小島さんの姿に、またさらに憧れが強くなりました」と小島を称賛。かつて久松はインタビューで、「こじるりさんのようにハッピーオーラ全開で行きたい。追っかけて頑張りたい」とコメントしていたが、ドラマ共演でますます小島に尊敬の念を抱いたようだ。

 久松のように小島に憧れる若手グラドルが増えれば、「売れたら水着仕事から遠ざかる」というケースも少なくなるのかもしれない。未来のグラビアファンのためにも、小島にはまだまだビキニ姿を披露してほしいものだ。
(文=aiba)

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