“エロの申し子”兎月りおの、今となっては貴重な過激イメージ作品!

 
 2014年にデビューし、「過激すぎる17歳アイドル」として数々の伝説を作り上げた宇佐美りお。昨年、兎月りお(うづき・りお)に改名し、心機一転グラビアシーンでの活躍が期待されていたが、残念ながらブログで引退が発表された。本人がイベントで語ったところでは、あと数本の作品がリリースされ、17年の1月16日に引退する予定となっている。
※“宇佐美りお”時代の貴重なインタビューはコチラ

 兎月は、若かりし頃の平井理央(元フジテレビアナウンサー)に似たキュートな顔立ちに加えて、スレンダーでバランス最高のボディラインが魅力の19歳。ルックスのレベルの高さ以上にスゴいのが「エロの表現力」で、 特にナチュラルで大胆なポージングは評価が高い。パーフェクトな美ボディを巧みに動かし、ときには本気のエロ顔でカメラを挑発し続けるのだ。

 

 
 今回紹介するのは、そんな“エロの申し子”兎月の、5月に発売されたイメージDVD『りおの疼いちゃう』だ。

 気になる内容だが、過激さで知られる兎月らしく、最初のシーンから「攻め」の展開。上半身はマフラーだけで乳首を隠し、下半身は食い込みもハードな短パンデニムを直穿きというスタイルで登場する。カメラはギリギリまで接写し、オッパイの揺れやアソコに肉迫していく。

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