「まりえのMはドMのM」上田まりえ、巨乳も暴露されてタレント転身後は過激キャラまっしぐら

※イメージ画像:上田まりえ・公式Twitter「@MarieUeda929」より

 日本テレビの元アナウンサーで現在タレントとして活動中の上田まりえ(29)が、性癖を暴露して話題になっている。

 上田のプライベートな一面が明かされた番組は、アシスタントとして出演する12日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)。この中で、一般女性が気になる相手に出すラブサインが話題になり、司会のふかわりょう(41)が上田に「自分の気持ちをどうやって伝えるんですか?」と尋ねた。それに対し「私は迷わずすぐに言っちゃうんですよね。上手くいったことはないんですけど…」と、上田はストレートに思いを伝えると答えるのだった。

 その流れからコメンテーターの中瀬ゆかり(51)と岩井志麻子(51)が、上田と3人で飲みに行った際のエピソードを披露。中瀬によると、そのとき上田は自身の性癖について「ドマゾ。ドMなんです!」と何度も口にしていたという。さらに岩井は、このとき上田が巨乳を強調するような服を着ていたと付け加え、「乳がデカいのよ!」と興奮気味に語った。そんなふたりの話を笑いながら聞いていた上田は、「まりえのMはドMのMだと思っております!」とあっさり認めるのだった。

 この一連のやりとりを目にしたネット上の視聴者からは、「まりえさん、ますます面白くなってる」「ドM宣言とか(笑)」「やっぱり巨乳だったのか」といったコメントが続出。素直で奔放な発言をした上田に好印象を抱いた人は多いようだ。

 上田がこの番組のアシスタントMCに就任して1カ月ほどだが、その間、7歳年下の男性と交際していた過去や「大人のおもちゃ」を手に取ったことがあるなど、さまざまな発言で話題を呼んできた。この日のドM宣言も“まりえ語録”のひとつに加わりそうだ。

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